本当に狂っていた | 25せんとのブログ

本当に狂っていた

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2024-11-10 20:04:54

メデューサが、イギリスに入国できないようになったのは、ロイヤルプロテクションオフィサー(シークレットサービス)が、メデューサがキャサリンや子供たちに何かしようとしたのをやめさせて、入国禁止にさせたんだそうだ。

近くにくると安全を守りきれないって言ったんだそうだ。

ほんまもんのキチじゃないか?

このキチの考えによると、キャサリンと子どもたちがいなくなればウィリアムがこのキチと結婚できると思ってるそうだ。

誰がそうはならないと話しても、自分の幸せを邪魔する人間として敵視して危険になるんだそうだ。(ものを投げつける、熱湯をかけてくるなど)

聞いた話によると、メデューサは、自分がボディーガード2の主演女優になると思い込んでいて、もう決まった話としてしゃべっていたんだそうだ。

だからケビンコスナーは、本当のキチだと以前から分かってたんだそうだ。

この人の話を信じる人はハリウッドには一人もいないのだって。オープラも、インタビューの時には嘘だって分かってたに決まってるのだそうで、そんな仕事を引き受けたことで軽蔑されてるんだって。

ハリーの以前の友達の話によると、みんなでパブにいって、婚約を祝おうとなったとき、イギリス人がコップを上げて「女王に」と言ってみんな飲んだら、メデューサは「オープラに」って言ったんだってよ。その友達によると、とにかく冗談とか全く理解しない人で、話がつまらないのに人に命令してきて、常識が全くなくて、うんざりして結婚の前にハリーとは縁を切ったそうだ。二度と関わりたくないのでハリーとは二度と付き合わないそうだ。結婚してからは一度ハリーが夜中の2時に電話してきたが、寝ていたそうで、電話がかかってきたことが分かったので着信拒否にしたそうだ。

そして現在流れているキャサリンがハリーが王室に戻るのを助けようとしているという与太話は、ハリーの方から流れてきてる話で、実際はキャサリンはウィリアムより怒っていて、絶対に許すことはないだろうということでした。キャサリンが出ていってしまうので、チャールズはハリーを絶対に戻さないだろうということです。

キャサリンは酷く傷ついたようで、生涯許さないだろうと言われてました。

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