ヴァニティフェアが反ハリメガに転身 | 25せんとのブログ

ヴァニティフェアが反ハリメガに転身

25せんとのブログ

2025-01-18 05:39:43

ヴァニティフェアが、ハリメガに対してもう庇うのをやめて、事実を伝えることにしたらしく、これが大きく取り上げられている。

それもタブロイドが書いてるようなことじゃなくて、普通の本みたいに事実を並べて訴えるという感じで、完全にハリメガがどういう人たちなのかを書いているので、打撃がすごいと考えられています。

しかし、ほとんどの人たちが気づいていたことを、ヴァニティフェアは今までかかってやっと彼らがどういう人間か気付いたのだと嫌味を言われていたりもします。

ヴァニティフェアによると、ハリメガがスポティファイで契約した時、この契約はハリーがしたもので、メデューサではなかったんだそう。

スポティファイとしてはハリーに仕事して欲しかったのだが、メデューサが出てきて全てを潰したとのことです。

そして3回目まで仕事をすると、もうメデューサはやる気がなくなり、残りはスタッフにやらせたんだそう。

予想はついたが、失敗するとメデューサはすぐに被害者になり、他人のせいでこうなったと失敗を全てスタッフや全然関係ないロイヤルファミリーのせいにしたりするという変わった人間性を持っていたんだそう。そしてメデューサのことを「mean girl」(性格の悪い女)と言い切っている。

ハリー自身には色々とスポティファイでやる考えがあったらしいが、そのアイデアというのは、「ソシオパスにインタビューする」というもので、トランプ、ザッカーバーグ、プーチンなどにインタビューするというもの。

それに対してヴァニティフェアは、ソシオパスなら、お前の妻にインタビューしろと言っている。(確かに。。。)

そしてハリーは何かにつけて子供の頃にひどいショッキングなことがあったと言っていたのだそうで、それは相変わらずダイアナが殺されたことだったんだそうだ。

そして自分のようにひどい子供時代を過ごした人間はいないから、そういう辛さを他の人たちにもわかってもらいたいとどれだけ恵まれた生活を送ってきたかを全くわかっていないハリーは言っていたそうである。

今回の火事の現場を訪れたというのも、パサディナの市長が一緒にいたということで、この市長に苦情が殺到している。

訴える人も出てきそうらしい。今の所ハリメガだけを訴えると言っていた人が、市長が何も返信をしないため、市長も訴えると言い出したのだという。

そして、火事現場を見に行くときに、セキュリティーやカメラマンを連れていたので全部で7台の車が続いていたのだそうで、それが消防士や警察の邪魔をしていたことも書かれていた。

7台で侵入禁止のところへ行くって本当に頭がおかしいってわかるな。

現地でハグしていた人も、ハリメガのスタッフだったということがわかり、全て作り物のやらせであったこともはっきりしている。

そして最後に、メデューサがどれだけスタッフをいじめまくっていたかということについて書いている。

サセックスサバイバークラブの人数がどんどん増えているという。

この人に対して、クラスアクションを起こしたらいいのではないかと勧めている。つまり、サバイバークラブの人たち全員で訴えてやればいいということだ。

そしてメデューサは離婚した後にハリーのことを書いた離婚本を書くことの契約をすでにしているんだそうだ。

まあ他のことを書くって言ってもどこの出版社も受け付けなかったんだから、離婚のことを書くしかないっってなったんだろうけど、問題はこの人のいうことを誰が信じるのかって話で、本を出しても売れるとは思えないんだけどなあ。

ネットフリックスは、この人たちの撮影している時の裏側のシーンをまとめて、どういう人間か放送した方が何100倍も多くの視聴者を得られるだろうと言われています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました