公務でウェールズに出かけたキャサリンですが、来ることを殆どの人が前日に知ったにも関わらず、沢山の一般人が並んで待っていました。

いずれも写真は Dailymail.co.uk
その中で注目されたのは子供たちです。多くの子どもたちがキャサリンに抱きついて離れない子まで出る始末。
一人の女の子は、家でキャサリンのためにネックレスを作ってきたのだそうで、キャサリンの首にかけてあげていました。


他の子供たちは、サインをしてくれとねだったりしていた子もいたのですが、流石にサインはできないみたいです。(どんなことに使われるかわからないのでロイヤルはサインできない決まりになっている。)




流石に素晴らしい明るいニュースですが、多くの人たちが、ここでメーガンと子供たちについての過去の写真や出来事をあげて「随分違うわ笑」と笑っていました。
メーガンは子供たちが嫌がってるのがわかるからそこが全く違うんだよなー。
まあ大人にも握手を断られるサセックスおばさんだから子供に好かれないのは当たり前だよなあ。



コメント
素敵な画像をたくさん有難うございます。
キャサリン妃が子ども達から愛されてる姿見るとほっとします。
子ども達に笑顔を与えられる優しい人柄が素晴らしいですね。
最後のマダムの画像は自分だけ笑顔ポーズでカメラ目線、子供は正直ですよね。心情が丸わかりです。
マダムと子供のいい写真って探しても出てこないんだよね。
みんな子供が嫌がってる写真ばっかり。
なんだろう、子供嫌いだってはっきりわかるのに、なんで好きなふりするんだろう。
子供だってわかるよ。犬だってわかってたじゃん。
大人はこの人にははっきり「あっちいけ」って女王のお葬式のウォークアバウトでは言われてたけど。。。
こんにちは。
ホント、サセックスさんちの”なんちゃって”ごっことは大違い~~(笑)まず、みんなが待ち焦がれている様子からして全然違いますよ。
子供たちもわれ先にキャサリン妃やウィリアム皇太子に握手を求めたりハグしたり、大人の皆さんも笑顔でお出迎えし、ご夫妻も笑顔で応えているのが、本当に素敵。
やっぱり、ホンモノの子育てをしている人は違いますね。子供たちの自撮りにも、ご自分たちから寄せていくあたり、『国民に寄り添った』王室を表しているように見えますし。
ネックレスをかけてあげた女の子、一生ものの思い出になったでしょうね。キャサリン妃、きっといい匂いがしたんだろうなぁ。。。
どう考えても、子供がプレゼントしたいと思ってネックレス作るってすごいわ。それから、キャサリンに手紙を書いてる子がたくさんいて驚いたわ。
みんな一度は会いたいと思うよね。来るなって言われる人とはだいぶ違うなああああ。
キャサリンは本当に子供好きだよね。有名だけど。
マダムも自分は子供が好きだと昔言っていたが、すぐに大嘘つきと言われていた。
どう考えても子供好きには見えない。3歳のシャーロットを虐めたりするのも子供好きがすることじゃない。
犬にも嫌がられてたもんね。犬も子供もわかるよね。
こんばんは。
子供たちの髪や服が濡れていたのよね。雨の中でもキャサリンに会いたくて、我慢強く待っていたんでしょうね。それだけでもどれだけ愛されているか、よくわかりますね。
やっぱりイギリスっていうような天気だったね。
今年はどこも寒さがひどいみたいだね。雨に濡れても待ってるとかアメリカなら傘売る奴が出てきそう。
後でウィリアムと二人揃ってた時は傘使ってなかったから、止んだのかね。それだといいけど。