王室に関する法律改正案登場 | 25せんとのブログ

王室に関する法律改正案登場

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イギリス議会は、現在王室に関する改善をする新しい法律を作ることで検討しているそうだ。

Radaronline.com

その法律の内容というのが、王室の特権や称号などについてで、現在イギリスに住んでいて現役のロイヤルのみが王室の特権を得ることができるということになると言う。

そのため、王室メンバー自体が減るわけで、ウィリアムが少人数にしたいと言っていたことが政府によってもたらされることになるので良かったと言えるだろう。

特にイギリス外に住むロイヤルメンバーは称号の利用も禁止することになるようだ。

つまり、ハリーとマダムはサセックス公爵という称号は剥奪される。

称号は歴史的に、奉仕、つまり国王と国家を支えるために行われる目に見える継続的な仕事と結びついていました。その公的な役割が失われれば、それに付随する地位を無期限に維持すべきかどうかという疑問が必然的に生じます。王族の地位は真空中では存在し得ないという見方が広まりつつあります。個人が、特に海外や公務の枠外で完全に私的な生活を送っている場合、王室と国民の双方にとって、王族の称号を維持する正当性を擁護することがますます困難になります。 Radar online

たとえイギリスに帰ってきても、ロイヤルメンバーとして仕事をしていないので剥奪されることには代わりない。

さらに、王室の特権を全て廃止されると言うことで、セキュリティーとかも外されるんじゃないかと思う。

ベアトリスとユージニーは既にパレスから、ロイヤルアスコットに今年は来ないでくれと言われたそうだ。

王室行事から外されていっている。

また、セーラが出版社と王室について暴露するという本を書くことが決まったそうで、ウィリアムは以前からセーラがダイアナと約束した秘密を守るということを破ってきたことに腹を立てていたそうで、この本を書くと言うことで怯えているのはハリーとマダムらしい。

そうなると、残るのはウェールズ一家、エドワード一家、プリンセスアン、チャールズにカミラ、それで全部じゃないか?

これはちょうどいいね。あと、イギリスでは、ウィリアムの代になったらミドルトン夫妻を王室メンバーとして仕事をしてもらったらいいんじゃないかという声が大きくなってきてます。

キャサリンのご両親ね。

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