「the Independet」のトップページに、ハリメガがいつもいつもウィリアムとキャサリンの真似をしているが、いつも負けている。ハリメガは広報を11人過去5年間で失っているが、この新聞の編集者が広報をやってやると言って馬鹿にして笑っている記事だった。
それによると、ハリメガがヨルダンに行ったこと、そしてマダムの服装は
メーガン妃は、まるでベッドから転げ出てきたばかりのような、しわくちゃで、おどけて見えるほど大きすぎるベージュのリネンのズボンを履いたまま、ザータリ難民キャンプで少女たちのグループとサッカーをして遊んでいた。その後、ハリー王子が、今やトレードマークとなったしかめっ面をしながら、射撃練習に加わった。
と書かれていた。マダムの服装が大きすぎてシワだらけなのはいつもだけど、他の新聞では「この人はアイロンというものを聞いたことがあるのだろうか」とか書かれていたし、全く持って馬鹿にされるしかない人になってるんんだよなあ。


今まで真似してきたことを全て書き上げていた。そしてウィリアムやキャサリンのしたことを消し去るような大きな記事を出してやるという気持ちが伝わるほどだった、って書かれていた。
さらに、これは二人に対してハリメガの嫉妬だろうとも言われていた。
今回のヨルダンについては、キャサリンのパパがブリティッシュウェイズのパイロットだったことでヨルダンに住んでいたことや、ヨルダン王室の王も皇太子もウィリアムやキャサリンはもちろんのこと、チャールズとも大変仲が良いので、ハリメガが会いたいと訴えたらしいが無視されたことなども書かれていた。
この新聞社って、ずっとハリメガ推しだったと思うんだが、もう違うんだなあ。
広報が11人も辞めてたのは知らなかった。次々スタッフが辞めていくのはよくわかっていたのだが、広報って広報の会社にお金を払って来てもらうんでしょ?
そういえば、他の新聞記事で、マダムがスタッフに「私をケイトみたいにしなさいよ!!」と命令していたと書かれていたなあ。
全く正反対なのにこんなことを言う上司のもとで働くのは遠慮したい。
お金もちゃんと払われるのかわからないよなあ。金ないし。


コメント
わたしが見た話しでは王室に入ったばかりのころ、PRスタッフに「ダイアナより有名にしなさい!」ってあった。
まあ、確かに有名人にはなれましたけどね(苦笑)
うわーそれ笑う!!
確かに有名になったね。ナルシシストでサイコパスって言われてるもんね。
この人自分のことを「地球の母」とか言ってて大丈夫かなと不安になった。普通じゃない。
こんにちは。
マダムの「ダイアナより有名に」とか「マザー・アース」発言、懐かしいですねぇ。。。
けっきょくそのどちらとも認めてもらってもいないのに、今度は「ケイトみたいにしなさい」ですかww
マダムの雇った広報が、わずか5年に11人がクビになった?すごい、平均すれば1年に2人は辞めた計算になるし、前に見た記事ではいちどに5人がやめたなんてのもあったから、すでにアーチウェルの初期を知っている人はだれもいないってことになりますね。全体で何人いたかわからないけど、さすがヒールを履いた独裁者(笑)
いつも思い通りにならないと癇癪を起して怒鳴っては相手に恐怖心を植え付け、服従させようとするのはいい上司とは言えませんから、やめて正解でしょうね。それに今までマダムの応援団だったと思われるELLEも、最近はかなり辛辣に「失敗」だとか「真似」だとかいう言葉で記事を出してますから、こちらの関係もそろそろ終焉が近いかもしれません。
クビになったんじゃなくて、勝手にやめてしまったって言うのが本当のところだと思うね。
サンシャインサックスは前回はお金を払ってもらえなくなって縁切りしたくせに、また引き受けるとか馬鹿じゃないかと思うよ。
でも、今回は前払いでやってるって言われてるからもう払ってもらったのだろうか?
そんなお金どこに持ってたんだろう???
ハリーはそんな無駄なことにお金使われてて本当に救えない馬鹿だと思うわ。