バウワーの本が出たんだが、アメリカじゃまだ販売されていないのだ。
今回はあまり情報がまだ出ていないので、今後出てきたら更新します。
昨日は、新しいアーチビショップカンタベリーの女性デイム・サラ・ミュレリーに会うためにキャサリンとウィリアムと登場。イギリスではキャサリンがオードリーヘプバーンに似ていると言われていました。

さて、なんでそういう計画?を思いつくのか理解不能なのだが、ハリメガが現在予定していることとして、チャールズがいなくなったら、ロイヤルロッジに住むことにすると言っているのである。
とりあえずこの人たちはでかい家に住めばそれで満足なようだ。
しかし、ロイヤルロッジはウィンザー城の敷地内ということを忘れているのだろうか?
ウィンザー城の敷地内にハリメガが住むことはあり得ないんだが。。。
とにかく、メーガンが作る話は無理がありすぎてすぐにこれは作り話だなとわかるようになっている人が多い。
メーガンは、ウィリアムとキャサリンの人気を落とそうといろんな噂を振り撒いている。
しかし、もはや多くの人がメーガンが作り出していることでしかないとわかるので意味をなさない。
メーガンはオーストラリア人は自分に夢中になるだろうとスタッフに言っているそうなのだが、オーストラリアでは警備費に税金を使うなという騒ぎが起きている。現在数万人が政府にメールを送っているのだそうだ。
イギリスの政府はハリーたちに税金によるセキュリティーをつけたいようだが、ホームランドオフィスは、国民がどう反応するか考えるととてもじゃないがセキュリティーをつけることはできないと言っているんだそうだ。
チャールズですらハリーにセキュリティーをつけるのはやめろっていう意見らしいよ。
エドワードがロイヤルプロパティーのハウジングを、他人に賃貸していたことがバレてしまい、こんなふうにお金を儲けていると散々に言われている。
アンドリューといい、エドワードといい、金銭がらみの問題を起こしているため、これでセキュリティーをハリメガにつけたら暴動が起こるだろう。
こうなると、やっぱりチャールズは本当に役立たずだと思うね。
さっさとウィリアムを王にしなさい。
王室潰れるよ。今のイギリス政府はそれが目的だからね。


コメント