今日はトム・バウワーのbetrayal から今までに出てきていることを書きます。
マダムのバックにいる人は、ジョージ・ソロスだそうだ。
アメリカ政府にもカナダ政府にもジョージ・ソロスは嫌われている。ハンガリーのユダヤ人の家庭で育っているが、反ユダヤの家だったそうだ。
コロンビアに行って政府を助けるようにさせたのもソロスで、お金も彼が払っている。
反資本主義者、共産党大好きで、王室反対派である。
いかにもマダムが好きそうである。
とりあえず、マダムは共産党寄りだということがわかった。
ロシア人と知り合いが多いのはソロスのせいなのか。
だけど北朝鮮こそ彼女にピッタリなのだから行くべきだ。金正恩の女になればいい。歳取りすぎてるけどさ。。。
エリザベス女王がマダムがジョージ・ソロスと組んでいることを知り、王室を追い出したと言われている。
ジョージ・ソロスと結婚すればいいのになあ。でも今は日系の人と結婚してるんだよなあ。ソロスは96歳だからすぐお亡くなりになるだろうし、マダムにぴったりじゃないか。
それから、ハリーとマダムが大揉めすると、マーカス・アンダーソンが必ずハリーの元に現れてマダムとの仲を取り持つんだそうだ。
バンクーバーアイランドのカナダで住んでいた家も、ソロスの持ち家だそうだ。
ソロスにかなりハリーも影響されているらしい。バカだからすぐ影響されるよね。
ソロスとマダムの契約なので、マダムはハリーと離婚すると契約は終わりになるそうだ。
そのせいで離婚しないんだろうなあ。
そしてハリメガの借金は80億円あるそうだ。それでも平気なのはソロスがバックにいるからなんだろうか?
そして偽ロイヤルツアーは、ロイヤルファミリーがレイシストだというためだったそうだ。
どの国でもマダムがレイシスト扱いされてたと思うけど。。。
また、マダムは以前「私のことについて、皆に本当のことを語ってほしい」って言ってたそうなのだが、真実を書かれると「嘘だ!作り話だ!」と騒いでいる。
イギリスのアマゾンのこの本の感想の中にマダムの感想と思われるものがあり、「全部嘘だ!!」と書いているそうだ。
ジョン・マロニーがいうには、彼らが契約した会社は全て毒に侵されたようになり、腐ったようになって落ちぶれていくという。
2024年の税金書類では、収入が$2.3ミリオン(約3.7億円)、使ったお金が$5.4ミリオン(約8.7億円)、$3ミリオンマイナス(約4.8億円)だそうだ。また彼らは全く働かず、働いているふりをするが、スタッフが全ての仕事をやらされるためどんどんやめていってしまってすでに17人退職している。3ヶ月で辞めた人もいる。
スタッフの給料の支払いが1年で$1ミリオン(約1.6億円)、かかっているんだそうだ。
アーチウェルの収入も、$5ミリオン寄付があり、全部で$1ミリオン寄付したそうだ。
また、アンドリューはマダムの46人目のお客だったらしい。それからアズエバーの食品で賞味期限があるものはすでに$6ミリオン分(約9.6億円)腐ってしまったので捨てたそうだ。
数年前に出版したマダムのクッキングブックは全てマーシャ・スチュワートのコピーだったとわかった。
そしてマダムの同級生がみんな50代だというのである。ハリーは今もマダムの年齢を信じているそうだ。実際は1976年生まれらしい。だから今年50歳?
1997年の雑誌17(seventeen)で、21歳と出版されているのだった。

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そして子供のことも、出生証明書が本物がないのでどう考えてもマダムが生んだのではないのだということだ。
サロゲートなので、継承権はなくなり、タイトルもなくなる。
そしてヨットガールなのはお金を追うとすぐにはっきりするそうだ。前の旦那のトレバーとも出演枠を貰うのとお金のために結婚したのだそうだ。
ヨットガールだったことは、ロウリーの本にも書かれていた。
まだまだ詳しくわかっていないことが多いので、また詳しくわかったら書きますね。
そういえば、オーストラリアのメディアにすでに空港まで来るように命令(!!)があったそうである。メディアには取材に来るようにという声掛けがあるというのが笑える。いつもプライバシーとか言ってなかったっけ?


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