ハリー訴えられる(名誉毀損と中傷) | 25せんとのブログ

ハリー訴えられる(名誉毀損と中傷)

ハリー

ハリーが偽情報拡散したということで、チャリティー団体Sentebaleから訴えられました。

ハリーが言っていることは全て嘘であるということです。

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働いていた人がみんな証言できるというので、もう戦う前から結果はわかっているような気がするんですがどうですか???

ああ、一番大きな訴えは、名誉毀損と中傷だったわ。

ドクターソフィーのことを色々マダムと一緒に言ってたよね???

ポロでは、ドクターソフィーのことをマダムが肘で押して邪魔にしてたよね。

そういうのフィルムに残ってるんですが、なんでドクターソフィーが悪いってなるのよ?

ハリーって何も証拠がないことばかり言ってるだけで、もう裁判官も聞きたくないと思うんだよね。

だけど訴えられるっていうのはいい気味だな。マダムも訴えられればよかったのになあ。

一緒に訴えられたハリーと一緒に元理事マーク・ダイヤーによると、「Sentebale」は法廷闘争などやってないで、慈善活動に力を入れるべきだ、とか訳のわからないことを言っている。

そんなことは誰も聞いてないんだが?なんであんたらは嘘ついてまでドクターソフィーを始め真面目に仕事をしている人を馬鹿にしたのか?

ハリーがいなくなってからアフリカのHIVの若者相手に再び救済活動をできるようになったって発表してたんじゃなかったっけ?

そしてこの裁判費用も寄付金以外から出しているので寄付活動には全く影響してないって言ってるよ。

ハリーはこのチャリティーをアメリカのデラウェア州に移して、寄付金の95%を自分たちの生活費にしようとしてたんだよね。

だけど、他に働いている人みんなが反対して動かせなかったみたいだけどさ。。。

この人とマダムにはチャリティーって一番似合わないことだと思うよ。

しかし何をやってもダメな人っているんだね。

学校を卒業できたのもエリザベス女王の孫だからだし、軍隊に入ったのも孫だからだし、外に出てからは全部失敗しているし、結婚相手は売X婦だしさ。

そういえば、マダムが売X婦だったってマダムの友達だった人が言っていたフィルムを見たよ。

それは元々年齢について調べるっていうビデオだったんだけど、マダムが年齢を誤魔化しているとトーマスシニアとサマンサがはっきりオーストラリアのテレビ番組で話していた。

そして医者の女性が、マダムの妊娠話は普通あり得ないことばかりで、信用できないと言っていた。

そして退院までが異常に早い。とにかく何でもかんでも早すぎるのだそうだ。

大体メーガンが、病院から退院する時に子供を抱いてメディアの前に立ってインタビューを受けるという場面を受けないとは思えない。

真っ先に出てきてペラペラ子供に関係ない話をする人だ。

そして、マダムが子宮摘出していることをサマンサは断言していた。

トーマスジュニアも子宮摘出手術を受けてることは前に言っていたよなあ。

それから、マダムがこの間イースターの時に出したビデオだけど、あれAIだったんだってさ。

どうも噂によると、リリーしか本物はおらず、アーチーは完全にAIなんだそうだ。

どうやら、彼らはアーチーを自由に使うことができなくなったようだと言われていた。

現在はリリーしか使えないので、今後アーチーが出てくるか楽しみだと言われている。

じゃあ、夏にサンドリンガムに行ったとしてもリリーしか来ないわけ?この人アメリカ人だよね?

なんかよくわからんな。アメリカ人の子供を連れて行ってなんになるのか?イギリス国籍は取ったのか?

アメリカは現在、2重国籍者の市民権を剥奪することが始まっているので、トランプに嫌われているメーガンは非常に苦しいことになると思うんだが?

それでイギリスに戻ろうというんだろうか?イギリスに来たらブーイングされまくりで大変面白いことになるだろうけど、この人イギリスに入国できるようになったのか?

SENTEBALEの訴えに対する発表文(sentebale.org)

Sentebaleは、イングランドおよびウェールズ高等裁判所において訴訟手続きを開始しました。同慈善団体は、2025年3月25日以降に行われた組織的なネガティブキャンペーンにより、団体の運営が混乱し、団体、そのリーダーシップ、および戦略的パートナーの評判が損なわれたとして、裁判所の介入、保護、および賠償を求めています。

訴訟は、ハリー王子とマーク・ダイアー氏に対して提起されたもので、証拠によって、この悪質なメディアキャンペーンの立案者として特定された。このキャンペーンは大きな拡散効果をもたらし、慈善団体とその指導部に対するサイバーいじめの猛攻撃を引き起こした。

センテバレは、メディアを通じて同団体とそのリーダーシップに関する虚偽の情報が流布され、職員や既存および将来のパートナーとの関係を損なおうとする試み、そして同団体の責任ではない評判危機への対応にリーダーシップの時間とリソースが強制的に割かれるなど、悪質なメディアキャンペーンを経験してきた。

センテバレの開発セクターの資金提供者は、この期間を通して100%の資金提供を継続しており、また、個人寄付者の皆様の変わらぬ寛大なご支援にも深く感動しております。パートナーや寄付者の皆様のこうしたご支援は、優れたガバナンスがあらゆる慈善団体の健全性にとって不可欠であるという共通の信念と、センテバレの活動継続への信頼の表れです。また、継続的な圧力に直面しながらも、粘り強く活動に集中し続けてきた理事会とレソトおよびボツワナのチームの決意の表れでもあります。

国際援助が縮小し、南部アフリカ全域の子どもたちのニーズが増大する中、センテバレが7万8000人の子どもたちのために行っている活動は、ますます重要性を増しています。この慈善団体は、この悪質なメディアキャンペーンが運営やパートナーシップに与えた損害の管理や対処に、これ以上資源を費やすべきではありません。これは止めなければなりません。理事会と事務局長は、この保護を確保するために法的措置を取りました。訴訟費用はすべて外部資金で賄われており、慈善基金は一切使用されていません。

理事会および事務局長は、センテバレの使命を信じてくださる方々が、今回の法的措置が困難ではあったものの、必要かつ重要であった理由をご理解いただき、今後の活動に注力していく私たちを引き続き支えてくださると信じています。

センテバレの活動の焦点は、これまでと変わらず、レソトとボツワナの子どもたちと若者たちにある。

Sentebaleは、法的手続きが進行中であるため、この件に関してこれ以上のコメントは差し控える予定です。

Sentebaleの理事会および事務局長により発行されました。

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