現在、イギリスでは反チャールズが大々的になってきている。
それというのも、イースターに毎年王や女王が出すイースターの挨拶をチャールズは出さないと発表されたのだ。
そして、イスラムのラマダンを祝うんだという。

かなり前から、チャールズはイギリス国教会のトップのはずなのに、やたらイスラムにばかりよくしていておかしいと言われていた。
しかし、ここまでイスラムにのめり込んでいるのはどうなのか?
イギリスの王室好きな人たちからは、「チャールズはわざとやっている」と言われ始めた。
「王室を潰すつもりなんだろう。ウィリアムの人気が高いので羨んでいる」と怒っている。
私もイスラムだけ祝うのはおかしいんじゃないかと思う。
特にイギリス国内で、イスラム移民が色々と問題を起こしていることを考えると、人々が反感を買うのも当たり前で予想できたことだったと思う。
さらに、ウィリアムがベアトリスとユージニーをアスコットに来ないように言ったというのを知っているのに、チャールズがあえてベアトリスとユージニーをアスコットに招待したんだそうだ。
そして馬車に乗せようと言っている。

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それもウィリアムが馬車に乗らせるなと言っていたのだが。。。
もう王室好きの人たちはほとんどが、チャールズに対しては早く退位するか死ぬかしてくれと言っている。
個人的には、もうボケが始まってるんじゃないかと思うし、お亡くなりになったほうが幸せなんじゃないかと思う。
私は家族に認知症の人がいたので認知症の人が行動するときは良くないことが起こるのが経験としてわかる。
チャールズは、最近チャーリーとイギリス人に呼ばれたりして馬鹿にされている。
このウィリアムに反対することばかりしているのはボケであるような気がする。
なので、イギリス国民の大半が「私はチーム・ウェールズ」と言ったり、「どこまでもウィリアムを応援しているわ」と言っており、チャールズの人気はさらに低くなっていっている。
またあるジャーナリストによると、チャールズはハリーの方をウィリアムよりもずっと大切にしており、ウィリアムとキャサリンには冷たいことをしていると暴露している。
そういう話が広まるので、余計にチャールズが叩かれているのだが、ヨーク姉妹は王室から追い出した方がいいという国民の声が全く届いていないこともある。
というか、チャールズは国民の願いを無視しすぎなのだ。
とにかくチャールズがハリーに対して尽力しているんじゃないかと思われていて、これが続けばウィリアムはキャサリンのストレスにもなるので出て行くんじゃないかと心配している人が多い。
本当前から思ってたけど、ウィリアムやキャサリンのおかげで王室はまだ存在しているようなものなのに、全然彼らのストレスは気にせずハリーのことばかりいっているなあ、もっと感謝すべきだろう。
なんとなく面倒なことは全てウィリアムに押し付けて、チャールズは自分のやりたいことだけしているように見えるのだ。
これ、イースターの話が広まっていったら、さらに大きな問題になると思うよ。
すでにかなり興奮した人が色々行動を起こしている。
あるタブロイドでは、チャールズはイスラム教になったのではないか?と真剣に記事を書いていた。
さて、メーガンですが、全部借金なのに、花束を売り出すそうだ。

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この花束は191ポンドなんだそうだ。(日本円で約4万円)
誰が買うんだろうねえ?
全部借金を増やすだけだと思うんだが、誰かがこの人を止めない限り借金が増えて行くだけだと思うんだが。。。
ネットフリックスはAs everを切って良かったね。もう少し遅かったらさらに赤字になるところだった。

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