ビヨンセの母親を記念して作られた黒人差別反対の団体のファンドレーザーがあり、マダムももちろん参加した。
レッドカーペットに一人で現れたおばさんは、9000ドルのドレスを着ていました。
なんでも黒人の営業する企業を支援するという団体らしい。

dailymail.co.jp

人々の感想が面白いので、いくつか紹介します。
彼女は、まるで掛け布団を引っ張っているようなあの服に、大金を払いすぎた。相変わらずひどい格好だった。
彼女は相変わらず、サイズの合わないドレスと靴、そしてベッドシーツを羽織っていて、ぐちゃぐちゃに見えますが、注目を浴びるのは大好きで、MMほど彼女を愛している人はいません。彼女はひどいです。
エプスタインのファイルに何十回も名前が挙がるジェイ・Zと結婚した娘の名声を、メーガンは売り物にしている。メーガンにはバレンシアガのオーナーをはじめ、素晴らしい友人が何人かいる。似た者同士だ。
dailymail.co.uk
みんな「相変わらず」という言葉がついてしまっているのが笑える。相変わらずひどい格好というのがマダムの姿なのだ。
あと、画像を見て「すごいババアで全然美人じゃないと分かった」とか、「ドレスがお尻にきつすぎたので、ベルベットのショールで隠そうとした。うわあ」とかいうのもその通りって感じだった。
あと、ジュエリーがダイアモンドとオニキスをあわせた1970年台代のもので、2万ポンドするものだそうだ。
ということで、イギリス人からもアメリカ人からもカナダ人からも「衣装が体型に合ってない」というのが感想だとわかりました。
今回はきつすぎるドレスを着ていたということで、今までの大きすぎるものとは違いがあります笑笑

dailymail.co.uk
なんでドレスはいつもシワシワなんだろうね?

コメント