アメリカで雑誌の中で、みんなに知られていて売上も悪くなかった雑誌が、売上が悪くなりどんどん売れなくなっていった。
いつからか?ピープル・マガジンがメーガンを取り上げるようになり、メーガンとハリーの言うことをそのまま書くようなマウスピースになって行ってから、買う人が格段に落ちた。
この雑誌の書いていることは二人のコマーシャルをしているだけで、本当のことは書かないのだと分別されるようになった。

そう言うわけで、ピープル・マガジンは今までのメーガンのパートナーと同じく、メーガンと組んだことで落ちて行ったわけなんだが、それと共にピープルで書いていた人の言葉が広がった。
「イギリスでは何を言われても、アメリカ人はいつまでもメーガンのサポーターであると言うことを伝えたかったのだ」そうです。
しかし、メーガンのウェブサイトを訪れる人数が、半分に減っている件、そしてアメリカからのアクセスが半分になっている件について考えると、アメリカ人にでもメーガンのことを好きでなくなった人が多いのではないかと予想されている。
だから「アメリカでも人種差別されている」なんて言い出したのだし、今までメーガンを応援していたちょっと知能に問題があるような人たちですら、「あの人は作り物」と言い出しているのだ。
こんなに酷い悪魔とまで言われるような人のことを応援していたなんていうだけで、知能に問題があるのは明白である。または倫理観のない人で、ソシオパスの仲間なのでは?
だが、応援していた人ほど裏切られたと勝手に思って、却って嫌いになっているのが現実なのだ。
それと、オーストラリアでマスターシェフって番組を撮影したのを覚えてる?

報道によると、その中で出てきたメーガンが包丁で玉ねぎを切るところがあまりにも素人で初めて包丁を利用したんじゃないかって言われているそうだ。
玉ねぎを切ることすらできないのは、キッチン番組を放送していた人にしてはみっともなさすぎる。
出たがりだから、マスターシェフにも出てやろうと思ったんだろうが、本当に自分のことをわかってなさすぎる。
大体マスターシェフなんてタイトルからしてメーガンが出演する意味がないってわかることだ。
この番組を見たメーガンのサポーターががっかりしたと言っているそうだ。

ピープルマガジンがどこまでメーガンを推していくのか不明だが、この雑誌は売り上げを上げたい時にはキャサリンを表紙にしているのだ。理解不能である。メーガンは怒り狂わないのだろうか?
しかしメーガンとハリーのマウスピース雑誌と言われるようになったため、この雑誌にも終わりが見えてきている。
それから、アンがカミラをウィンザー城に入れないことを決め、ウィリアムもそれに賛同した。
何かウィンザー城でしていたのではないかと噂されている。
それにチャールズも反対せず、そのまま出禁になったようだ。
それから週末のピーターの結婚式にでたチャールズだが、腕に「友情のブレスレット」をしていたことが確認された。
これは、チャールズの誕生日にシャーロットがギフトとして贈ったものだそうだ。



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