体調が悪いため、本日はちょっと面白かった記事を紹介させていただきます。
まず、プリンセスアンの誕生日だったこともあり、彼女の洋服の歴史が取り上げられていました。
昔のものをうまくアレンジしてきているところがさすが生まれついてのお姫様だし、無駄にお金を使わないところもさすがだなーと思いました。

何十年も前の服をアレンジしてまた着てくるなんて素晴らしいと思うね。
キャサリンも独身の頃の服やバッグを今も使っていることを馬鹿にしていたシュガーたちがいたが、それこそ成金メーガンが思いつきそうなことでさすがにメーガンのファンだと思ったわ。
そしてなぜメーガンはダイアナの偽ジュエリーをまるで本物であるかの如く振る舞っていたのかというのがイギリスのメディアでは大きく取り上げられている。
このおかげで、メーガンのダイアナのジュエリーはほとんど全てがコピー製品だとバレてしまったので、何もメーガンは得していない。
さらに、話題を変えようとしたのか、ドバイにいるビリオネアと深い関係にあることを自ら告白して、もらったジュエリーを見せて歩いていたのだそうだ。
それを知ったソフィーが、メーガンはキャサリンに謝れという手紙を偉そうに送ってきていたが、一体何に対して謝れと言っているのか?と質問した。
このことが大きく取り上げられており、メーガンに謝るって、キャサリンの方が人気がありすぎることとか、子供がみんな愛されてることとか、ウィリアムがキャサリンのものであることなどについて謝れと言っているのではないかと言われている。

ソフィーも今までよほど我慢していたのだろうが、思いっきり言いたいことをはっきり言ってくれて人気も爆上がりである。
「大体なんで、身分がずっと下の人間が、トップの何も悪いことをしていない人に向かって謝れなんて言えるのか、人格を疑う。ソフィーは今後ハリーと、メーガンがチャールズ主催のイベント、食事会などがあっても出席しないつもりだ」とはっきり言っていた。
キャサリンには王室にキャサリンを保護する人がたくさんいて割と心配しないでやっていかれると思われる。ケント公爵もプリンセスアンも、ソフィーも、、みんなハリメガのことは完全に無視していることから見ても、全員がカミラが自分に権力があると思っていちいち命令してきていることにも冷たい態度を全員が見せていることを見ても、みんな揃ってウィリアムとキャサリンに反抗する人たちは相手にしないのがわかってきたと報道されている。
それから、メーガンがアメリカで活動して行くことは諦めたんだそうである。
だから、アメリカでスターになるとかいう予定はやめになったんだそうだ。
もうチャールズはハリーとかいうバカを諦めて、王室をしたってくれている人たちを大事にしたほうがいいとおもうよ。

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