刑務所に入り、ドラッグディーラーだったドリア | 25せんとのブログ

刑務所に入り、ドラッグディーラーだったドリア

メーガン

2023-01-13 10:00:00

ハリーの本に、ハリーがエリザベスアーデンのクリームを自分のペニスに塗ったって話が書かれてるそうだ。ダイアナがリップを保護するために使ってたクリームと同じクリームなんだと。それを使うとマミーが薬を塗ってくれてるように感じるんだとさ。この話、イギリス人にもアメリカ人にも聞きたくなかったと言われている。

それからスペアが無料でアマゾンから送られてきた人がいるそうだよ。後、本屋でスペアを買うところを誰にも見られたくないからみんな買う人はネットで買ってるそうだ。あんな高い本で嘘ばっかりでメーガンが半分書いたものを買うって経済的に余裕があるなあと感心するわ。

それと、近いうちにハリーの女性に対する扱いについて話をする女性が出てくるかも知れないってよ。何でもジュビリーのあと、アメリカで女性に暴力ふるって、その人意識不明になってるそうだ。若いときにもパーティーで知り合った女の子を殴って騒ぎになったことがあったのだそうで、アフガニスタンでも女性に乱暴して、悲鳴を聞いた他の兵士が助けに入ったそうだ。そのせいか、メーガンはとっくにハリーと一緒にいない。数日前モンテシトで洪水があって、その時メーガンは知り合いに電話かけてヘリで救出しろってわめいたと聞いた。その後無事にいつもいるホテルに滞在してるそうだ。モンテシトの住民はみんな避難所に行かないとならなかったけど、2人とも現れなかったって。とりあえず王室はハリーとは弁護士通さないと話さなくなってるとの話。

それからスカイニュースのダンウートンが、メーガンの母親はドラッグディーラーだったことと、刑務所に入っていたことをハッキリテレビで言ったわ。ドラッグディーラーなのは知らなかったわ。刑務所は税金払わなくて送られたって聞いてたけど、ドラッグに関係してることかもしれないね。

後、ハリーは25年間毎日マリファナをやってるし、コカインも今はドリアがいるから簡単に手に入るからやってるだろうって。トムバウワーが、この事は事実だから本に書くから言っても訴えられることはないって。モンテシトでマリファナは外でやってたからみんなに見られてる。カリフォルニアは合法だからね。ドリアはヘロインの匂いがしてたそうだ。コカインとヘロインはどこ行っても違法だからね。

メーガンが母親と距離を取ったのは、これがバレたからかもね。

そういうわけで、ハリーはアメリカにいられなくなる可能性があるらしい。だけどイギリスには帰れなくないか?イギリス人が放っとかないと思う。

チャールズについては、出きる限り悪い親って見せたいらしい。なんだかスポーツを一緒にしたかったけど、チャールズの背中が悪くてできなかった、ひどい、って言ってるんだが、どっちが酷いのよ?チャールズがダイアナの死後、良い父親だったことはイギリス人もウィリアムもハリーも認めていたのだが。メーガンが登場してからは言うことが変わっているぞ、ハリー。それにカミラは悪魔の使いとか書いてるらしいが、そのせいでダイアナの生前のひどい行いをみんなが話し始めてしまい、ダイアナが先に結婚してる男と寝た話が再び話されている。これはダイアナのイメージを完全に覆してしまうが、ハリーは満足なんだろうか?

イギリスではロイヤルファミリーにみな同情していて、ハリーがウィリアムがメーガンのことを魔女と言った、って言って人気を落とそうとしたが、みんな爆笑してウィリアムは紳士過ぎる、ハリーを十分殴っていない、と言われている。とりあえずウィリアムがハリーを殴ったことは、更なる尊敬になったのだそうだ。

とりあえず情報はこのくらいかな。また何かあったら書きます。

「スペアの内容が出た」のブログは今後アップデートしないで新しい内容が出たら普通にブログに書きます。

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