ダイアナアワードが行われたんだけど、今年はハリーのターンだったんだよね。
だけどハリーは今年は出られないと言っていた。
それでみんなウィリアムが出るのかな、と思っていたが、ハリメガは嘘をついてウィリアムと会うのが目的なのではないかとイギリス中の人が疑っていた。
すると、メーガンだけ現れたそうだ。
先にダイアナアワードの事務所に連絡があり、メーガンにダイアナの話をさせてほしい、それで報酬をいくらかもらえればそれでいいからとハリーが言ってきたそうだ。
メーガンてダイアナが生きている間に一度もあったことがないんだよ。
それでダイアナの思い出を語るってどう言うことよ?
出席者はみんなダイアナの関係者で、みんないろんな思い出がある人たちなのに、なんで何も知らない女が話すわけ?
それで担当者は困ってしまい、断ることにしたらしい。
それは他の出席者も同意していた。多くの人たちがなんでメーガンが話すのか、それにお金を要求するってどう言うことなのか、と言っていた。

結局、アワードディナーがはじまると、メーガンが一人でやってきたそうだ。
それで、自分の席は前のはずだと言ったり、色々うるさいので、担当者がうんざりしていたところ、他の出席者、例えばスペンサー伯爵とかダイアナのお姉さんたちがメーガンを入れないでこの集まりは中止にしようと言い出したんだそうだ。
ウィリアムに連絡を取ると、ウィリアムは中止で構わないと言ってくれたので、彼らはディナーを中止したそうだ。
これには出席者たちから感動した、素晴らしい判断と称賛されている。
みんなメーガンが出席する意味がわからなかったし、お金をとって話をするほどダイアナのことを知っているのかという疑いがあったようだ。あと、誰もが彼女がいることを不快だと思っていたと報じられている。
メーガンは警備員に引き摺られて出て行った。まだこの人わからないのかね?
本当に頭が悪いってことを自分で自覚したほうがいいよ。
それにあなたがくると品格がなくなってイベント自体がしらけたものになってしまう。
すぐ金を寄越せだとか言うし、王室の品格は0と言われている。まあプライベートシチズンなんだからしょうがないね。

それでメーガンはイギリスに来ても誰一人としてメーガンを歓迎している人がいないといっているそうだ。そんなことはくる前から、イギリス人全員知っていることだ。
さらに、モンテシトにいるセレブが誰一人としてメーガンのイギリスへの移住を祝ってくれず、誰一人として会いにも来なかったことにひどく傷ついているんだそうだ。
この人、まだみんなに嫌われてることを理解できてないのかな?
トム・バウワーが言っていたが、メーガンはほぼイギリス人全員に嫌われているので、何をやってもうまくいくわけがないとのこと。本人が最も規則に従わず、勝手気ままで他人の迷惑など全く考えないくせに、それを必ず他人のせいにするひとなんだそうだ。
子供が学校に入れないのもウィリアムのせいだとハリーが言い出したらしい。しかし、子供の学校に関してはウィリアムは一切関係していないので、アンのせいにしたいのではないか、しかし恐ろしくて口にできないのではないかとバカにされている。
これでダイアナアワードは来年30年記念だが、ハリメガが参加することが難しくなったと言われている。出席者がダイアナアワードにメーガンを呼ぶのはやめてほしいとみんなが言っているんだそうだ。
そのため、イギリスへの移住は今までしてきた馬鹿げたことの中でも最も上に位置する特に、間抜けで生涯後悔することっだったと言われている。
この人たちは全て失敗することをわかってて色々やってるんじゃないの?まあなんにしてもメーガンはSOHOハウスで楽しく過ごしていたらしい。なぜかハリーは途中で追い出されたそうだ。子供たちがいるから家に帰ったと言われている。つまりメーガンは子供のことなど全く気にしていないことが明らかになった。
昨日は、シャーロットとルイがラインズブルックスクールの新年度を始めたため、キャサリンが二人を送っていった。
そう言った話が、全く見えない子供たちの話には出てこないのだ。
また、ハリーが過去の軍隊での活動をもとに、軍から顕彰をもらい、それに合わせてセキュリティーをつけるように色んな人に声をかけたり頼んだりしていたことがわかり、チャールズが激怒したことが報道されている。
まあ学校に入れないんじゃなんのためにイギリスに来たのかわからない状態になってるよね。
セキュリティーがなくても全然誰も困っていないし、ハリーも普通に暮らしている。
子供の学校のことは全く進んでいないが、これからどうするんだろうか?

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