パークルは、やっぱりパークルなんだよなー。
彼らの野望としては、ロンドンに明るい宮殿を建てて、新しい王室を作り繁栄させると言うものだったそうだ。今までのような歴史に縛られているような王室ではなく、みんなが明るく生活できるようにするもので、人々の星となって活動できると思っていたそうだ。
ウィリアムとキャサリンに負けるわけがないと思っていて、自分達が王室を継ぐのだと決めていたんだそうです。

チャールズはハリーを家族に戻そうと努力したけれど、なんとプリンセスアン、ソフィー、エドワードが、小さな仕事でも大事にしてやってきたのに、そういう家族は利用して、何もしないで好き勝手に遊んでいる人(ハリーとメーガンのことね)がたくさんのお金をもらって家族ヅラして食事会に集まったりしてくるのなら、自分達はもう王室の仕事はしないほうがいいと思うって言い出したらしい。
ウィリアムも、エドワードがいなくなったら文句を言わずに働いてくれる人がいなくなり、自分も働かずチャールズの王制に従わないことを明らかにした。アンは、エリザベス女王がいつも王冠がファーストであって家族はその次だと言っていたことをチャールズに思い出させて、チャールズは愛人とバカ息子のことしか考えられない王なんだから私たちは必要ないでしょ、って言ったらしい。
それでチャールズは非常に困難に陥り、涙を流して謝ったと伝えられています。
そのため、ハリーたちに金銭的な手助けは一切しないこと、他人を王室のお金で養うことはしないことなどを約束させられたらしい。(カミラがパーカーボウルズの家族にお金を流していることなどから)
カミラはシャーロットのための基金にも手をつけ、勝手にトムパーカーボウルズに送金していたことが明らかになった。
トムは逮捕されたが、ウィリアムを訴えると言っている。それでそれでアンを始めとして、みんなが楽しみに待っているところだそうである。また、アンがエリザベス女王がシャーロットが18歳になったら渡すと決めていたエメラルドのチョーカーを、カミラが勝手に持ち出し、エリザベス女王の遺書のある部屋を火事にして、そこにいたキャサリンを閉じ込めて出られないようにしたこともMI5によって明かされ、キャサリンは毒を吸ったので入院になっていた。
エリザベス女王は初めからこう言うこともあると見抜いていたようで、カミラが遺書を燃やそうが捨てようが平気なようにフィルムに撮ってそれをスイスの有名な倉庫に預けていたそうだ。
だから必ずシャーロットに渡ることになる。
ウィリアムはキャサリンが蝋燭を倒したことにされてそのせいで火事になったと平気で嘘を撒き散らし、彼女を暗殺しようとしたことを絶対に許さないと言った。そう言ったこともあり、チャールズはウィリアムに自分が父親で本当にごめん、キャサリンになんて謝ればいいのか。。。と言ったそうだ。
現実主義者のアンは、これ以上迷惑がかからないようにすぐしろとチャールズにいい、チャールズも従ったらしい。
だから、ハリーとメーガンは王室行事には呼ばれないし、家族の食事会にも呼ばれることはない。
何と言ってもエドワードとソフィーがウィリアムが王でなければ働かないと言っているのだ。カミラがエドワードとソフィーの予算を減らして、エジンバラ公爵夫妻の仕事をなくしていくと決めて、チャールズのサインを真似て偽のサインをしていたこともバレた。
ウィリアムはエドワードとソフィーみたいにどんな仕事でも文句を言わずに黙ってやり遂げてくれた人たちを大事にしなければ王室は潰れると言って、カミラが決めたエドワードたちの変化を全て潰したそうだ。
私も民間から来たキャサリンとソフィー以外はアンは抜かしても、他の人たちより何億倍も思いやりがあって一番好きなので、いつまでも王室にいてほしい。
あ、笑うのは、一度もメーガンの名前が出なかったことらしい。
どの話でも、メーガンの名前は誰も出さなかった。必要なかったからだが、もういない人扱いされている。
彼女は完全に無視されているが、このことを知っているのだろうか。

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