メーガンが誰も歓迎してくれないとこぼす | 25せんとのブログ

メーガンが誰も歓迎してくれないとこぼす

メーガンがイギリスに帰ってきたことを、イギリス人自身が誰も歓迎しているように見えないと言ってショックを受けているんだそうだ。

どうすれば自分が歓迎されるって考えられるのかが非常に不思議なんだが、どう思います?

そして、チャールズは、もっとハリーや孫が帰ってきたことを喜んでくれると思っていたそうなんだが、

あまりにも素っ気なかったので驚いたらしい。

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彼らはチャールズが喜びのあまりすぐにシニアロイヤルを集めて食事会を開いてくれると期待していたらしい。

しかし、誰も会うことはなく、会う予定も立てられず、シニアロイヤルは彼らを完全に無視していることから不安になってきたんだそうだ。

どうやら二人はワーキングメンバーに復帰して、ロイヤルとして仕事をしていくのが当然だと思っていたらしい。

しかし、そんなことをすれば王室は潰れると言われていたので、あり得るわけがないんだよなあ。

それで今後、王室メンバーとして活動していくにはどうしたらいいかとハリーと相談していたらしい。そこに「お前らは王族じゃないから。ただの一般民間人だから、チャリティーをしてもそれは民間人がすることであって王室とは全く関係がない。」という手紙がきたらしい。

メーガンはインタビューなどで、イギリスでチャリティー活動を頑張っていきたいと言っていたのだが、王室が関わらないとできないというのはどうしてなのか?

別に王室が関係なくても自分でチャリティーをすればいいだけじゃないか?

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また出生証明書も不備があっても王室の子供ということで学校入学は間違いないと踏んでいたにも関わらず、一般人なんだから王室の権利を主張するのはおかしいだろうと言われて断られている。

それでメーガンは苦情を言っているのだ。自分は王室メンバーなんだから優遇されて当然だろうと言っているのだ。

こんなだから余計、ますますイギリス人に嫌われていく。何もイギリス人のためにはしないで、イギリス人が大事に思っている人たち、ウィリアムやキャサリン、三人の子供たちをバカにする。ついにソフィーもメーガンに完全に反対していることを隠さなくなったので、もう誰も庇ってくれる人はいない。

もらえるものはもらって、しなければならないことはしない。税金も払わない。これでどうして人々がウェルカムしてくれると思えるのだろうか。

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