ハリーが作るダイアナの映画だけど、来年8月末に亡くなって30年記念として後悔するらしいんだが、
みんなが恐れていたことが事実になるらしい。
まず、ナレーターはメーガンがやります。ディズニーで顰蹙を買ったあの声でやるそうです。
そして王室にひどい目にあったことを切々と訴えるらしいです。

そして!!なんでここで出てくるのかわからないのだが、メーガンも王室にひどい目にあったということを訴えるらしい。
それで、現在に話が戻り、現在のサセックスカップルがひどい目にあっていることを延々とメーガンが語るんだそうだ。
一部では、これはダイアナの話じゃなくてメーガンの話じゃないのかという声が出ているが、かれらはいっさい無視している。
さらに、この発表があった後、ハリーについていた擁護者や、有名人などがハリーから離れることを明らかにし、誰も賛成していないダイアナに一度もあったことがない人がナレーターをするということに反感を勝っている。
そこに、プリンセスアンが、王室としてダイアナを送る追悼式を行うことを発表。そこでは、ドキュメンタリーにも映画にも取材にも一切答えないといったウィリアムが母親に対して言葉を贈るんだそうだ。
ハリーとウィリアムを同じ部屋で合わせたいというチャールズの思いと、孫たちをみんな揃って遊ばせたいというチャールズの迷惑な考えのおかげで、ザラやウェールズ家の人、エドワードの家の人などみんなが孫を王室の血統でもない子供たちに合わせるためにつれてくるんだという。
迷惑なんだよ。イタリアのテレビでメーガンの最初の娘が出て話してたのを見たのか?
その孫って言ってる子供たちは他人の子供だよ。

危険だからウェールズの子供たちに近づけないでほしい。そしてそのストーリーを聞いたスペンサー伯爵ですら、ハリーの映画からは距離を置いており、ハリー擁護していた遠い親戚や友人たちもメーガンがナレーターということを聞いてから一気に消えて行ったということです。
それと、アンがいうには、王室は今まで個人の悲しみにはフォーカスせずやってきた。しかし、ダイアナを送りたいという気持ちはみんなが持っている。なのでウィリアムには母親に対する思いを伝えてもらいたいが、一切カメラ禁止、映像使用不可、取材もお断りで、全てが教会で行われることなのだそうだ。
この王室の教会でのダイアナの30年死後の行事と、ハリーのメーガンが主役の映画とどちらを見にいく人がいるのかと今言われている。


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