2024-11-10 07:47:08
イギリスではRemembrance Dayでした。
これは元々第一次世界大戦で亡くなった兵士を追悼するために始まったそうですが、今では戦争で亡くなった兵士を追悼することが普通になっています。
そこに、昨日は劇場でその記念日の催し物が行われ、ウィリアムとキャサリンが出席していました。
今日は、バルコニーから追悼の行進を見守るという毎年恒例の行事が行われ、そこにもキャサリンが出ていました。
チャールズやウィリアムは行進に加わるため、女性だけが眺めます。
カミラが腰の状態が悪いとかで先週から休養に入っており、出ることができなかったため、キャサリンが出席していました。
この行事は笑顔になることはほとんどないので、今回も笑顔の写真がないですが、ソフィがキャサリンの肩に手を当てているところなどが見受けられました。


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