2024-09-12 21:07:09
ハリーとメデューサが、エージェントを通さず、直接e-mailで、アメリカのゴシップマガジン「ピープル」に記事を送っていることをピープル紙が認めてそれを書きました。
少しでもお金を渡してもらいたいので、エージェントを通さないことにしたらしいです。
そうなると、言われていた通りピープルの記事はメデューサが書いていたと言うのが実際事実であったということになります。
キャサリンと呼ばず、ケイトと呼ぶ、プリンセスオブウェールズと決して呼ばない、等々メデューサが書いた記しがあるので、噂ではメデューサが都合のいいことを書いていると言われてました。全く連絡を取ってない(取れない)のに、キャサリンと連絡を取ったという記事を何度のせたことか。今日も出てました。誰が信じるのか?あまりにもハークル雑誌なので、読むのを辞めた人が多く出ています。私もメデューサ記事が氾濫するようになってから読むのをやめました。以前はオンラインで無料記事のタイトルだけ見たけどね。
それから、本屋の開店行事にメデューサが行った話、情報が欲しい人もいるようなので簡単に書きます。

people.com
この本屋は、オープラがやっているブッククラブが主導して開店しました。小さな本屋で、あまり人が入れません。そこにオープラとジャーナリストがあらわれ、メデューサは予定してなかったのに来たそうです。別の日にも開店行事があり、それにも来たそうです。そして小さい本屋なので、マイクは必要ないのにメデューサはマイクを持って、スピーチを始めたそうです。小さい本屋なので、うるさいなといた人が思っていたらいきなりオープラがメデューサの話に割って入り、話を辞めさせたそうです。メデューサは思いっきり不快そうな顔をしたけど、さすがにオープラになにかいうことはできなかった模様。
そのため、「子供に夕飯作らなきゃ~」と言って帰っていったそうです。


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