2021-07-09 14:35:46
いやーまた笑わせてもらいましたわ。ハリーとメーガンが寄付金サイト「アーチウェル」で「思いやりが大事、誰にでも思いやりを持って接しましょう」と書いてて、そこで「あなたの思いやりの体験を書いて送ってください」ってなってるそうなんだけど、コピーライトについて書いてあったのに、それが消えてて、はっきりとあなたが送ったものはアーチウェルのものになるのであなたには何の権利も残りません、ってことらしいんだわ。さすがメーガンだわ。それより一番ウケてるのは、「思いやり」って全くない人たちが教えようとしているところなんだよね。そこで新しい情報が。メーガンがいじめたスタッフは、ケンジントンパレスにいた人10人と、ロスアンゼルスに住んでからメーガンとハリーが雇った13人、それからはじめに住むところがなかったときに「うちに来れば?」と言ってあげた出演料が一番高いと言われる俳優のタイラーペリーの家で14年間勤めていた人たちが4人。全部辞めてるんだわ。タイラーペリーなんか何もしてないのにメーガンのせいでずっといてくれたスタッフがやめちゃって可哀想。だけどメーガンなんかを家に入れるのが悪い。13人一度にやめたっていう話は聞いてたけど、カリフォルニア で起きたことだとは思わなかったわ。これはすごい。アメリカ人に対しても虐めてるってことだね。なんでもひっぱたくらしいよ。ハリーはそれを見ていても何も思わないわけだから、「思いやり」って言葉を知らないのではないか?もうメーガンは自分の世界に生きてるからどうしようもないし、子供たちもこの人のDNAをひいてるってことでもうお先真っ暗って感じ。子供は別の人格だよ!!とかいう人いるけど、別の人格でもDNAはひいてるんだからどうしようもないじゃん。サロゲートマザーで自分の卵子を使わなかったんなら希望はあるけどさ。なんでもメーガンは沢山自分の卵子を冷凍してあるらしいよ。だからいずれ実年齢50歳くらいでもう一人生みそうと言われている。それからハリーがインタビューで、「義理の姉じゃなくて義理の妹がほしかった。そっちの方がナイスだと思う」、って言ったんだってよ。あんだけキャサリンに世話になっておいてこいつは何?思いやりなんてひとかけらもないじゃん。普通は感謝するよ。なんなのか。やっぱりメーガンのせいで人が変わったわけじゃなくて、前からこういう性格だったけど王室側が必死に隠していたというのが正解なのかもね。ナチスの制服着てパーティに行ったりしてるのを見ると、ちょっと障害があるんじゃないかと真面目に思うんだわ。だってロイヤルファミリーのメンバーなのに、そういう格好していればマスコミに必ず撮られるし、批判されるのは誰でも普通の頭の人ならわかるじゃん。それがわからないんだから普通じゃないんでしょ。それもアウシュビッツ博物館にチャールズが連れて行ってもまたナチスの格好をしていたっていうところから見て、「思いやり」は金にならないと思っていそう。
イギリス人がここのところ怒っているのは、チャールズが金を出さなくなったってハリーが言ったことにあるんだけど、実際は4億円もらっていたのに、それじゃ足りないと言って電話かけまくってたらしい。チャールズ側の話によると、チャールズは携帯を持っていないので、交換手からつながれた電話に出るたびにハリーがもっと金をよこせというので電話にでなくなったということだ。イギリス人は、4億円あれば、普通のイギリス人なら一生暮らせる額だ、といって怒っている。確かに日本人でもそうだと思うわ。それからハリーとメーガンははじめの半年だかで8億円遣ったんだってよ。チャールズがメーガンの洋服代1億円だしていたのを知って、イギリス人は「これは出て行ってくれてよかった、って思ってるわ」と言っているし、実際にそうらしい。もう十分ハリー一家には支払ったとチャールズが思っているそうだ。メーガンだけだよ、一度来た服は二度と着ないとか、一着で200万とか平気で普段着てるのは。でもなんでそんなに金金言ってるのかね。
なんでもチャールズは、ダイアナと離婚が成立したときに、支払った額が20億円近かったけど、(30年近く前のことだから)お金が足りなくてエリザベス女王に借りたらしい。なんでも一度に支払うと、利息が高額つくのでダイアナにとってはありがたいことだったようだ。そういうのを思いやり、っていうんじゃね?その時にダイアナがそれまで買い物していた店50店に、「今後はダイアナに直接請求書を送ってください」って手紙をだしたらしい。ダイアナも好き勝手に欲しいものを買っていたね。チャールズはやっとカミラと結婚できて、高額な洋服代から解放されてよかっただろう。
数日前にメーガンが育児用品の店で自分の母親を怒鳴りつけてたって話があったけど、どうも目撃者によると、メーガンがお母さんを殴ったらしい。これは確認取れていないけど、そういう目撃者がいる。これ、まえにケンジントンパレスを辞めた男性が、「殺されるかと思った」って言ってたけど実際にそういうことがあったのかなーと怖いわ。もっとひどいことされてそう。
さらに、イギリス人が怒っているのは、メーガンは初めからロイヤルファミリーに長くいるつもりはなかったのに、ロイヤルウェディングで40億円も遣ったということだ。税金らしい。本当は離婚した人はああいうウェディングはできないのだが、メーガンがどうしてもやると言ってやることになったらしい。あとケープも一回離婚していると使ったらいけないらしいけど、それも使っていたのを女王が「なんなのあれは?」と言っていたそうだ。この40億円は返して欲しいと言っている人がたくさんいるのだが、返さないだろう。私はこの人嫌いだと思ったので、なるべくテレビを見ないようにしていたから、メーガンがハリーをどういうふうに扱っていたかよく知らなかったのだが、イギリス人によると誰かに会うときにハリーが前にいるとひじで押して、自分が先に握手できるようにしていた、っていうんだよ。見た人いる?いつもそうだったらしいからすぐビデオが見つかりそう。ハリーはそういう扱いされるのが新鮮だったんだろうか。理解に苦しむ。
それから女王はウィリアムがいうことには反対しないらしい。というのは、ウィリアムが決めたことやしたことは一度も間違ったことがないからだそうだ。確かに嫁選びも素晴らしかったわ。キャサリン妃がいるから、メーガンが余計に目立ってしまっている。メーガンに騙されてる人がまだまだアメリカにはいるけどね。そういえば、大坂なおみがテニスの試合を棄権したときに、慰めて声をかけてくれたのがメーガンだったらしい。その話はタイム紙の表紙になった大坂なおみが話していたが、テレビでは大坂なおみが棄権したときの話をした、っていうだけでメーガンが声をかけたとかいうところは一切放送していなかったので驚いた。いつも何かにつけてメーガンを持ち上げていたのに。やっぱりアメリカのマスコミは変わってきてるね。空気を読んでいるっぽい。しかし毎日なにかニュースになるから早くいじめの話が大々的に出てこないかなあと思っている。


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