うちの家族はバカなのか? | 25せんとのブログ

うちの家族はバカなのか?

2021-05-28 12:09:54

生きていると嫌なことも沢山ありますね。仕事をクビになってから、何故か嫌なことばかり起こる。あまりにもストレスが大きくて、ここにストレス解消しに何回も来たくなるくらいひどい。仕事は一箇所決まったものの、どうも相手の求めるものとこっちが提供できるものが違うらしくて、やり直しさせられるので合わないんだろうと思うんだけど、仕事がないからとりあえずそこの仕事を今はしている。お金が入って来ないと家族の態度も変わったように思えてくる。何かあまり希望を言ってはいけないような気がしてくる。何か話題にしても意見が違うと不快な気持ちになったりする。

例えば、今月ずーーーーっと書いてるメーガンとハリーの話なんか、うちでは出来ない。だってさ、アメリカ人にも減ってきた擁護派なんだよ。多分あまり情報がないらしくてどういうことになってるのかわかっていない感じ。だけど今の時点で擁護してるのを見ると、バカだと思ってしまう。

新しい話としては、メーガンをかばっていたラジオ局のアナが、一転して反メーガンになっててあまり擁護がいなくなってきた感じでなかなか良い。それ以外だとキャサリン妃の話で、彼女がやってきたパンデミックのプロジェクトで、パンデミックで思うことについての写真を集めていて、その中から100枚の写真を選んで、本に載せたんだけど、その中に5歳の白血病の女の子が、コロナに感染するのを防ぐため姉と父親と離れて暮らしていたとき、窓の外で父親が娘に会いに来ていて、女の子が嬉しがっているところの写真が100枚のうちの1枚に選ばれて、キャサリン妃がこの女の子に電話して応募してくれてありがとうと言ったのだけど、その時女の子がキャサリン妃がピンクのドレスを着ているか聞いていて、そうでなかったキャサリン妃が、いつか会えたらその時は着て行くことを約束したんだよね。それで今週スコットランドに行っていたキャサリン妃が、近くに住むこの女の子の家族をエジンバラのお城に招待して会ったわけ。その時キャサリン妃が本当にピンクのドレスを着て行ったので、ピンクのドレスを着たプリンセスに会いたかったこの女の子がとても喜んでいたんだよ。そういうのを見ると、キャサリン妃はだれに話をする時も丁寧で、相手のことを思っているのが良くわかるし、わざわざピンクのドレスを着て行くところもこれこそロイヤルのやることだと思うんだよね。自己犠牲がロイヤルの行う1つにあるけど、自分のことをカメラは写せ、といつもミーミーミーのメーガンは、全くロイヤルじゃないと思う。イギリス人はみんな、キャサリン妃を見つけて結婚したウィリアムは素晴らしい!とか、キャサリン妃が女王になることを神に感謝したいとか言ってる人だらけだった。本当にこれだけ見ても、キャサリン妃はこの本の収益を全て寄付してるんだが、メーガンが出す絵本(6月に発売)の収益は全部メーガンが取るというのもすごい。

この人本当にお金のことしか考えてないね。ロイヤルファミリーは自分の面倒を見てくれなかったと喚いていたメーガンだけど、エドワード(エリザベス女王の1番下の息子)の嫁のソフィが、メーガンについて指導することになったのに、メーガンが断ったんだわ。この女が始めたサセックスローヤルというチャリティ団体も、寄付の団体のはずが寄付してないでお金をがめていると寄付金を調査する団体に指摘され、すぐにサセックスローヤルを、ローヤルは使わないように女王に言われたこともあり解散させてお金は寄付しなかった恥知らず。本当にやることが嘘つきトランプと全く同じ。洋服に10万どころか100万近く一枚に使うメーガンのどこを同情するのか理解できない。キャサリン妃は普段のイベントへのお出ましは、ザラ(Zara)のブレザーとか、ワンピースとか着て登場するので、一般庶民にも買えるということと、お金を無駄に使わないところなど生まれながらのロイヤルと言われるのもよくわかる。やっぱりアメリカ人てバカなんだな。自分の家族がバカだと思うのは惨めだが、実際にバカなんだから仕方がない。ハリーがロイヤルとしてする1番大事な仕事が、ロイヤルな嫁を見つけることだったんだが全く正反対の女と結婚した。この点については、アメリカ人も認めている。ロイヤルでないことが理解できたんじゃなくて、ハリーには合わなかったってことで理解してるっぽい。どうもアメ人は、ロイヤルの意味を分かっていないように思える。自己犠牲とか献身とかいうのが理解できないみたい。そんなことをできる人間はいないと思ってるみたいだから、可哀想な人たちなんだろう。だけどメーガン見たら自己犠牲?献身?お金に献身か?と思うのでロイヤルを全く理解できないのも分かるけどね。それにしてもウィリアムとハリーは2歳しか違わないのに頭の中身が全く違うのは何故なのか。ウィリアムはキャサリン妃を知り合ってから10年してからプロポーズした。失敗しないように、相手がロイヤルの意味を分かっていないといけない、と思っていたらしい。イギリス人じゃないが、イギリス人の気持ちがよくわかる。メーガンがオープラ婆のインタビューで、キャサリン妃に泣かされたと言っても、イギリス人は誰も信じなかったというのもよくわかる。それにしてもここまでロイヤルな人を見つけたウィリアムも凄い。キャサリン妃の両親は、一代でミリオネアになった人たちで、お金には全く不自由したことがない。そしてキャサリン妃は大変優秀で、そのため大学に行く前の女子校では虐められていたという。こういうのも、メーガンとは正反対。離婚してお金がない親に育てられて、学生時代から虐めをしていたメーガン。今度はロイヤルファミリーのスタッフに虐めを王室に3件訴えられて、夜嘘泣きでハリーに王室がメーガンを虐めていると思わせた。ハリーがバカなのはよくわかっているが、ハリーは「メーガンは自分を起こさないように枕に顔を押し当てて泣いていた」などと言っている。ベッドルームが16だか18だかある家に住んでるのに起こさないようにとは大笑い。わざわざそうしたことが理解できないハリーは、よっぽど甘やかされて育ってるんだと良くわかる。前のガールフレンドだったチェルシー・ダービーは、7年も付き合っていたのに結婚はしたくないと言って逃げてしまった。もう30代半ばだし、誰か見つけないと困ると思ったのか、1番ひどいのに当たった。自分が自分がのメーガンには、どう見てもロイヤルファミリーには1番合わないない場所だとイギリス人や日本人にはよくわかるのは、やはり国にロイヤルファミリーが存在するからなのだろう。また新情報が入ってきたのでそれはまたの機会に書きたいと思います。

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