さてさて、ノッティンガムヒルに行った話が色々と詳しく伝わってきました。
まず、この服装で登場した自称スーパーモデルがわらわれています。

この人にはセンスがないんだね。
自分が着たら如何なるか考えないんだろう。
自称スーパーモデルなので、何を着てもカッコ良くなるって思ってるのだろうな。
さて、集まった人数はサセックススクワッドを含めて50人以下だったそうです。
カメラマンや取材陣の方が人が多くて、どのくらい集まってるのか初めはわからなかったようですが、
数えた人、会社がいくつか出てきて、結局50人となりました。

ロイヤルがくるときは遅れてくることが絶対にないんだそうで、この時は30分くらい遅れて登場したので、「一般民間人だからね」とみんな納得していました。
いたのはほとんどがおばさん(子育てが終わったくらいの人)ばかりで、若くて子連れの人などは全くおらず、人気なさすぎるだろうと思いましたね。
メーガンは、キャサリンより人気があることを見せてやるって言ってたそうですけど、イギリス人たちは昨日いたのがキャサリンとウィリアムだったらすごい騒ぎになってただろうって言ってました。
それも彼らは前もってノッティンガムヒルに来ると言うことは発表しないだろうけど。メーガンとハリーは2日前に大々的に発表していたのに全然集まらなかったからね。
なんでも警備費がノッティンガムヒルの住人の税金から出るそうで、それについて多くの住民が文句を言っています。
どうして一般民間人の警備費を税金で払わなければならないのか?と言う疑問がバッキンガムパレスにも殺到しているらしいです。
ぜひ彼らに払わせてやってほしいです。
スクワッドのおばさんたちがメーガンに応援の声を叫ぶと、メーガンはうっすら嘘涙を左目から流していました。
みんな馬鹿にして笑ってましたけど。。。
そして何もすることがなくなるとビルの中に入ってしまい、花を持って集まった人たちは、彼らが出てくるのを外で待っていました。
ところが、彼らは裏から出て帰って行ってしまいました。
そのため、花を持ってきた人たちは呆然としてました。なんのために外で待ってたのよ。。。と言ってました。ハリーが後で出てくるから、と言っていたのだそうです。嘘つきなのはみんな知っていたと思いますが。。。
とにかく人がいなくて寂しい感じでした。
セキュリティーが心配なら、前もってどこに現れるかは言わない方が安全なはずだとみんな言っていましたが、前もって世間に教えておかないと誰も来ないから仕方ないのです。

結局タイム紙やBBCなどでも大きく彼らの登場を放送していたのに、全然人がこなかったと言うのは後々まで残る歴史になるでしょう。
それから先週の金曜日に、ジョージクルーニーとアマルの寄附のイベントがあり、ブラッドピットなど大物が出演していたのですが、メーガンの事務所はなんとかして出席できないか問い合わせをしたらしいです。そして断られました。
他にもウェーバーの劇が行われるのが40周年記念公演だったため、ウェーバーはチャールズと仲が良く、戴冠式でも作曲していたので、メーガンはチャールズに、なんとか出演できるように声をかけてくれないかと頼んだらしいですが、チャールズは電話にも出なかったそうです。
その間、ハリーはラグビーを見に行っていましたが、ブーイングをテレビで生中継されてみんなに笑われたということがありました。
流石にハリーは、もう自分達はイギリスでは人気がないのだとわかったようですが、いくら嫌われてももっと嫌われたいらしいメーガンはまだ負けてないです。
その結果か、ハリーは近い人間たちに来月アメリカに帰ると言っているそうです。メーガンは如何するんでしょうか。
メーガンはリリーだけを連れて帰りたいらしく、ハリーにアーチーを推しつけていくつもりらしいです。
噂によると、アーチーは何か身体的な不備があり、メーガンはそれを許せず虐めていると言われています。
逮捕した方がいいと思うけどなあ。子供を不幸にするし、今にもっと大きな問題を起こすのが目に見えている。
ハリーはルチアが持ってきた出生証明書を見せられて、 メーガンが52歳だったことを知り、さすがにショックを受けていたと言われています。
そして、ルチアには子供がおり、その子はメーガンの孫に当たることなども説明を受けたと言われています。
それからアンドリューが、自分はメーガンがハリーと出会う前から彼女をよく知っていると語りました。
ハリーは色々とショックなことが続き、子供のDNAの結果が出たとも言われており、その結果を聞いてメーガンとは縁を切ると言っていたと言います。しかし、この人の言うことは数分後には変わるのでもう違うことを言っているかも知れません。
とりあえず子供たちはイギリスでは学校に入れないんだから、アメリカにもどるしかないんじゃないの?それとも学校には行かせないって言うのを続けるつもりなんだろうか。



コメント
メーは本当に寸胴でございますね笑
キャサリン妃と並べてはダメですって!!笑
いつもウエストがないって言われてるけど、気にしてないよね。
今回ラルフローレンが激怒してるらしいし、CEOが会見開いてメーガンの害悪について話したらしいから今後面白いことになりそう。
ますます服を着させてくれる会社がなくなってしまうだろう。
この時のメガはブーイングが怖かったのか顔が引き攣ってましたね
ハリーは場慣れ(ブーイング慣れ?)してるせいか意外と落ち着いて見えました
ヤフーニュースでは制作中のダイアナ妃の番組で放送するために仕方なく出て来たんだろうというコメントで溢れてましたよ
キャサリン妃を研究して真似てるという記事もあってゾッとしました
気持ち悪い
昨日YouTubeのライブ配信を少し見たんですがもうハリメガはいなくて集まってる人もなんかシラーっとした寒々しい感じでしたね
コメント欄にここに集まってる馬鹿どもはなんでこんなとこにいるんだなんてコメントもあって流石海外の人は手厳しいなと笑ってしまいました
なんか50人のうち10人がサセックススクワッドの人で、残りの一部がアルバイトで来てもらった人たちなんだって。
だから、実際にファンで来た人ってほとんどいないんだよね。
そのせいか知らないけど、イギリス政府がハリーに、税金によるセキュリティーは付けられません、って答えたらしいよ。
だって誰もこないのに、セキュリティーなんて必要ないじゃん。
おまけにノッティンガムヒルの議会が、警察官に警備させるためにお金を出すのはおかしいだろう、一般市民なのに、って言い出してお金出さないことになったっぽいよ。
自分で払わされるんじゃないのかなー。
見ました海外の動画 馬のいななきみたいな歓声?(たぶん1人笑)がウザい ハリーに手を引かれてる地味なお婆さんて印象のマダム介護されてんの?って印象でした。
英国の皆さまはさすがですね 離脱以来この2人に使われた税金の返還とか詐欺とか国王退位要求とか普通の国民から裁判起こされてもおかしくない。
大手メディアの「大歓声」「大歓迎」みたいな記事にイラッとしてたので25せんとさんのブログでスッキリです ありがとうございます!
オールドメディアもだけどマダムのマスコミ操作ってのがもう古いんだよね。何から何まで20世紀で止まってる。あ 病気でしたね笑
大歓声出してたのはサセックススクワッドの2人の人だけですよ。
とにかく、ハリーのファンのおばあさんはいたけど、メーガンのファンは来てませんでした。
そして暇すぎてすぐに建物に入ってゴミのある方から出入りしていったといわれてます。
こちらではお金をもらってきてる人がどのくらいいたのかまで調べ出していて、悲惨なことになってます。
前日に、ノッティンガムヒルの新聞に彼らが現れるという広告を出していたようで、セキュリティーは如何でもいいんだねとイギリス中から言われてます。
政府もセキュリティーは与えられないと言ったところなので、ちょうどよかったんじゃないの?セキュリティーが税金で支払われなければアメリカに帰ると言って本人は脅してるつもりらしいんだが、
イギリス人は早く帰れ、二度とくるなっていう考えなので、全然思ってることとは合わないんだよね〜。
このメー見た時、この前のワールドプレミア時のキャサリン妃のドレスすぐ思い出しました。
なんで、わざわざ色を近いものに被せてくるのか笑笑 比較にならないくらいあの時のキャサリン妃は綺麗だったのに、本当に寄せてこないでほしい。w
まじで誰か止めてよー。笑
それもあの時、ヴィクトリア女王のネックレスをするように言われてしなければならなかったんだよね。
なんでも王室の宝石には歴史があり、それを背負っている女性が次々に付けていくと言うのが決まりなのだと言うことをカミラとその娘にパレスが教えたかったみたいよ。
それでも魅力的なのがキャサリンなんだよね。みんなキャサリンにあって話をしたこととか生涯の思い出になって、孫たちにみんな話すんだろうって言ってるけど、メーガンとハリーにあったからって何?悪魔よけをしてもらいにお寺に行かないとならないんじゃないかと言われている。
この前のラルフローレンからの希望と、今回の服装レビューで、誰も庇わなかったので相当ショックなんじゃないの?
いつも褒めてたゲイのカップルも、今回は褒めようがなくてもうデザイナーと仕事するのは難しいんじゃないかと言っていた笑笑