パレスに勤めていた元14人のシニアスタッフが、喋らないという書類にサインしたにも関わらず、ハーパー・コリンズ出版社と本を出す契約をしました。
出版予定は9月です。
このスタッフたちは、マダムがパレスでどういうことをしていたのか、どのようにいじめられたかなどサセックスのハウスホールドについて語るということです。
パレスの弁護士は、反対していたようですが、契約は完了しました。

また、そのスタッフたちは、サセックスの犯罪行為まで明らかにするそうです。
このシニアスタッフたちは、起きたことを毎日、犯罪弁護士のアドバイスによって書いていたというので、いろんな話が出てきます。
参加者はロイヤル・ファウンデーション経理スタッフ2人、そしてジェイソン・クナイフ、彼はハリーとウィリアムの秘書をしていましたが、ウィリアムのアースショットのトップをした後、現在環境団体の役員を南アジアでしています。彼はマダムの裁判の時にメールを提出して、メーガンの嘘を暴いた人です。
さらに、メーガンがケンジントン・パレスに来た時、朝4時に電話してきて、今すぐやれという命令がきたと言って半年でやめた秘書メリッサ、彼女の証言はパレスの通路にあるウェブカメラで撮られて証明されています。この人は前にセレブのスタッフをしていて、メーガン自身がピックアップした人だそうです。
さらにトップ・スタッフで、辞めたかったのにハリメガがパレス生活に慣れるまでということでもう1年いたことがある人(サマンサ・コーエン)、そしてハリーの秘書だった人、など合計14人が契約に参加しました。18時間1日で働かされた人もいます。
ジェイソンがいるところを見ると、これはウィリアムが同意した上で契約したと思うね。
お金の使い方がとにかく異常だったことで、ロイヤル・ファウンデーション経理スタッフはハリメガの異常さを明らかにするということです。
過去7年間のパレスでの二人の行動が全て出てくるそうです。
なぜなら、2020年にパレスを離れても、それでも色々と関わって迷惑をかけていたということが出て来るからです。
そして、アーチーが生まれたという時も、最後の最後に子供が生まれたという病院がポートランドホスピタルに変更になり、そこにエリザベス女王が迎えを出したところ、病院側から否定されたということも出てきます。

これは全て話さないという契約に違反していますが、違反したということに関する罰金と、この本でもらえる金額を考えると契約する方がいいとなったそうです。
ジェイソンには、前金として6億円払われたという話です。
またセキュリティーの人たちが明らかにする内容には、一人3億円払われるようです。
また、ハーパー・コリンズは、サセックス側が「偽情報」として訴えてきた場合として、すでに10億円用意しているそうです。
一晩で17回マダムからEメールを受け取った職員もいます。その人はメーガンの担当になって6週間で辞めました。
みんな耐えられずに辞めるしかなかったと言っています。
これは。。。サセックス・サバイバー・クラブのメンバーではないのか??
彼らの目的は、ハリメガをこれで犯罪者にして、お金ももらうということらしい。
いい考えだね!!
ハーパー・コリンズ社は、示談にして出版ができなくなればスタッフたちを訴えるということなので、ハリメガが示談にすることはできません。
彼らはどんな示談もお断りと言っており、ハリメガどうする???
子供の生まれた時が、絶対にこの人産んでないってわかってしまう内容だというので、非常に楽しみだ。
また、どの話にも証明といえる内容がついて来るんだそうだ。証明できる内容が3000ページ分あるんだそうです。
この本も買わないとならないなあ。
毎日追い込まれてるね、ハリメガ。
18ヶ月間の間で、メーガンの担当を辞めてからすぐにテレビのインタビューに応えた人が7人いるそうです。
スタッフ同士が、いかに酷い目にあったかをその時々でメールを交換しており、それも証拠になるそうです。
ジャンジャン出て来るようになってきたね。ウィリアムがやっぱり先導した方がいいよ笑笑


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