今年のTrooping the colourなのですが、そこにメーガンが出たいらしくてチャールズにしつこく連絡してきていたのだそうだ。こちらは今年の写真です。

それで、流石にチャールズもうんざりしたようで、一切メーガンの連絡を受け付けないことをパレスに命令したのだそうだ。
弁護士を通せって言うのも、しつこく言ってくるので弁護士に連絡するのもお断りらしい。
完全にメーガンはロイヤル・ファミリーから追い出されて2度と戻れないと言い切れる。
2日前に、ハリーがキャサリンに戻れるように力を貸してほしいと頼んだという報道が出たが、直接話をすることはあり得ないと思っていたが、やはり弁護士事務所を通じてのことだったようだ。
キャサリンはすぐに断った。メーガンを子供の周りに近づけたくないという理由がついていたそうだが、ハリーも一緒だよ。
まあウィリアムだけでなく、プリンセス・アン、カミラ、そろってハリーの帰還には大反対なので、彼が戻ってきたら全員王室を離れてしまうので潰れることは確実である。

そして、メーガンのAs Everも潰れそうだという話が急速に広まっている。
どうやらオーダーをした会社や農場に支払いしていないらしい。
この人と関係を持ったら終わりなんだから、いい加減分かれよ。
いい加減に表舞台からは引っ込んで、「プライバシー」重視の生活を送ればいいのにねえ。
それから、ハリメガは、ネットフリックスが来年ダイアナが亡くなってから30年記念ということで、ダイアナのドラマを流したいという考えに同意していた。全てダイアナの遺品(日記、写真、住んでいた家、育った家など)をスペンサー伯爵が持っており、今まで全てのメディアの借り出したいという要求にNOと言ってきたのであるが、ネットフリックスの申し出にも断りを入れた。
なんでもダイアナと同じように王室によって抑圧されている可哀想な人としてメーガンが登場することになっていたらしく、スペンサー伯爵は「メーガンとダイアナでは全く違う。それに王室がうまくやっていけるようにウィリアムに話をした」と言い切った。

スペンサー伯爵は、ダイアナの事故死以来、王室とは距離をとっていたが、今回のメーガンの登場で王室側についたというのがはっきりした。
スペンサー伯爵は、「もうハリーは放置しても何もできない。メーガンをなんとかしないといけない。ダイアナのイメージを壊し続けている人を、黙って見ている訳にはいかない」
王室派の人々は皆スペンサー伯爵を褒め称えている。
あのダイアナの悪夢のパノラマ・インタビューをするようにBBCにダイアナをつなげたのはスペンサー伯爵だそうで、彼はそのことをずっと後悔して罪の意識に駆られているそうだ。
だから、ダイアナの神秘さをそのままで残していけるようにしたいのだそうだ。
ダイアナが息子たちに希望していたことをきちんと実行しているウィリアムを助けたいと言っている。

やはり、メーガンはイギリスには入国できないようになっていると思われる。
ハリーが一人でイギリスに行くと言っているが、スペンサー伯爵の家に泊まっていることが多かったが、今後も引き受けてもらえるかはわからなくなっている。
ネットフリックスは一体何を考えているのかと批判がイギリスでは広がっている。
もうネットフリックスはイギリスでは成功できないだろう。契約する人がいないんだからどうしようもない。
チャールズに子どもを会わせるとかメーガンは最後まで言ってたらしいけど、もう誰もそんなこと信じてないんだから、諦めろ。
ウィリアムが子供たちを継承ラインから削除することはもうみんなが予想している訳だし、タイトルも当然取り上げられるだろう。
お得意の訴えると言っているらしいが、イギリスでそれが通ると思っているんだろうか?
ついに弁護士からも連絡を断られたメーガンは、今後どうするんだろうか。
離婚しても王室からは一切お金をもらうことはできないだろう。
それからハリメガはアメリカのIRS(税務署)から強い勧告を受けているらしい。
いよいよ捕まってくれるんだろうか?


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