ハリーがこの間のデイリー・メールの裁判を上告することにしたそうです。
なんでも、全員訴えた有名人が、デイリー・メールに少しは心理的な苦情代として払ってもらいたいんだそうだ。
そしてエルトン・ジョンが、「俺はハリーの銀行じゃないよ」と激怒していたのだそうで、エルトンが半分裁判費用を支払うというのはハリーが言った作り話だったようです。
イギリスで公にハリーが裁判官を罵ったため、「これでさらにハリーの裁判事情が悪くなる」とイギリスの人は言ってます。
本当に馬鹿なんだなーとしか思えない。
それから、数日前に出したハイグローブを出たところという車の写真は、昔のハリーの結婚式の時の写真だそうで、それがバレたので余計に会ったのは嘘なのでは?という人が増えています。
さらに、時間から見て、会ったとしても25分が最大時間だそうで、また前回の12分に続き、短いなと馬鹿にされています。
某タブロイドの記者は、「会ったとしてもハリーだけだろう」と言っていました。
そして昨日もハリーはイギリスにいたのだが、ITVテレビで放送されたインタビューで、今の仕事は何かと聞かれて、「Prince of England」と答えたそうで、そのことで人々が怒っている。
イギリス滞在の最後の日なのだが、その時に、ゴートヨガに参加したことをやっていた。ページ6というタブロイド(アメリカの)に、

「いかにも無職の友達が平日の午後1時にやってそうなことをハリーがしている」って書かれていた。
ゴートとヨガって誰が考え出したのか?意味不明。
この人、インヴィクタスに寄付が今年10億くらい来ないと来年開催できないらしい。
次々と大物スポンサーが離れていって、もう戻らないと言われてしまったため。
ボーイングが一番大きなスポンサーだったが、彼らはお金が退役兵に全く行っておらず、退役兵はインヴィクタスに参加するために自分で保険に入らないと怪我をしたときにお金が全然もらえない状態だと知って驚いてやめていった。
その前にはディズニーがスポンサーをやめている。これはメーガンがディズニーの象の映画で吹き替えをやった時、象の寄付金をディズニーが集めて寄付することになって、メーガンが自分も寄付するから一緒にするわ、と言ってディズニーからお金を受け取っている。しかし一切寄付していないことがわかり、全てメーガンが「がめていた」ことがわかったので彼女が出る限りスポンサーはしないとはっきり言われたそうだ。
しかし誰も寄付しない(当たり前だが彼らの生活費を寄付するわけがない)ので、来年のバーミンガムでの開催は難しいのではないかと言われている。
みんな、ハリーとメーガンを外さない限り、必要経費にセキュリティーが(今まで1度の開催で、セキュリティー代だけで10億円以上かかっている)かかるので意味がないじゃないかと言っている。なので本当に潰れるまで一切寄付をしないとイギリスの人は言っている。
メーガンのファンが寄付すればいいじゃん。そんなに人気があるんなら、簡単に10億くらい集まるだろうよ。
だってさ、キャサリンの3山頂登頂成功の寄付金は、そんなの簡単に越してる訳よ。
ハリーがいうには、来月はバルモラルに招待されて行くのだという。(ハリーが言ってるだけだよ、今の所)
ハリメガが来るなら、ウィリアムたちは行かないだろうな。キャサリンが行かないって言ってたもんな。
ジョージもイートンに入るし、忙しいから行かなくてもいいだろう。チャールズは自分で呼んだんだからメーガンの産んだ子供じゃない子たちと過ごせばいいよね。
だけどさ、自分が生んだってことにするならせめてちょっと調べて自分のような人間から金髪青い目の子供が生まれるのか?って確認しないか?

*アーチーってどうして成長しないのかという声が最近イギリスで上がっている。
ちっとも大きくならないと言われているんだが。。。この右の子供は赤毛じゃないね。
本当にこいつらは脳みそが入っているのかわからないレベルの低さだ。
流石にハリーもこの子供を見て、自分とメーガンの子供だとすぐに信じるところがやっぱり。。。(以下自粛)
もし平均的な脳みその持ち主なら、すぐに誰が生んだのかと思うよ。とにかくこの子供たちにはロイヤルの血が入っていないことが明白である。
ダイアナが浮気をしたことが明らかになるので、ウィリアムも言わないと思うが、ハリーがチャールズの子供だと本当に思っているんだろうか?
ところで、昨日ハリーがしたというのはゴートヨガだけで、他には何も報道がなかった。
それからカミラが、自分の息子のトムを王室の息子であるとしてほしいと言っているんだそうだ。
なんでそれができると思うのか?血縁関係がないのになるわけないじゃん。
もうチャールズの残して行くことは面倒なことばかりだ。


コメント
初コメです。いつも楽しく拝見させていただいております(英国王室に最近ハマり過去記事まで全て読ませていただきました!)
今回の件。国王とハリーが『会った』事は事実だとしても、サルモネラ夫人と無色透明な子供たちは『会った事にしている』だけだと思っています。パレスも渋々の反応で、作られた事実として嘘をつかなきゃならん状態なのではないかと。
今までいろんな理由で訪英を断り続けたインチキ夫妻を急に呼び出し米国側は「やった!これで思い通り!」と喜び勇んで(ハリーだけ)会ったものの、証人カミラの同席と共に、多分今後に向けての厳しい最終宣告がされたのではないかと。
ただ女王の世代からの誤った事実(2人の子供)を現国王も容認した事は間違い。いっそ国民の猛反発を受けてでも「実は、米国夫妻から人種差別と共に、この件も認めろと脅されていた」とか何とか言って、彼らの子供は実際にはいない、または王族の血統ではないから継承権もないと発表すれば良かった。今回は国王と『会った』事は容認してやるから、その代わり今後王室への悪口厳禁、お金は渡さない(働けバカ息子)、王族ではないが一応家族だよと。こういう事なんじゃないかと思います。希望的観測もありますが。
対して、ウィンブルドン大会に「我々の子供たちは、こうして皆様に見守られながら『確かに』成長しています」と無言の決意として(いない子を、いるように見せかける猿芝居を横目に)ウェールズ一家4人で訪れたのかなとか、ふと思いました。
もうね、優柔不断な国王の言動で、これ以上キャサリン妃を失望させるなら『これ以上、彼らの味方をするならば我々は出ていきます。あのブレスレット返してとシャーロットが泣きながら言っていました。裏切り者』て怒気をはらみながら静かに言って王室を出て、ミドルトン一家と共にゆっくり生活すれば良いんですよ。そして欲まるだしのバカミラからは理不尽に罵倒されれば良いんです「この、アンタンポン!!!!」(←中間部分を逆にお読みください)
これはこれは、ありがたいことを書いてくださり感謝です。
これからも楽しんでいただけるように頑張ります。楽しんでいただけるようなことが起こるといいんですがね。。。
全くサルモネラ公爵夫人が出てこなくなっているのがおかしいって言う人が出てきて、確かにいつも主役じゃなくちゃあ気に入らない人が、全然タブロイドの1面にもならないことをどう思ってるんだろう?
とは思うね。チャールズに会いにいったのに、翌日の1面がキャサリンだっていうのとかさ。。。
自分が悪いのに、いつも人のせいにするよね。ハリメガ二人とも、甘やかされて育ってきてて、自分がいつも正しいと思い込んでしまう可哀想な人にしか見えないんだよね。
まあ、周りの人たちが一番可哀想だと思うけどさ。