さて、メーガンがデイタイムエミー賞にノミネートされたってありましたが、あれの続報が出てました。
デイタイムエミー賞は、お金を払えば誰でもノミネートされるんだそうです。
そして、ネットフリックスが、エミー賞の特集を組んで、今候補に上がっている作品を取り上げていく番組が放送されるらしいんですが、ノミネートされてておまけに自分達の会社の作品なのに、メーガンの作品は完全に無視されてるそうです。
ネットフリックスにとっては、すでに黒歴史の代表格となっているため、メーガンと関わったことすら人々に忘れてほしいんだそうだ。
いや、イギリス人は今も怒っているよ。ネットフリックスと契約する人が異常に少ないだろう。

そして、インヴィクタスでお金を寄付してほしいと言って行った3つのイベントで、ハリーは小さい身体の不自由な男の子と話していたそうなんだが、その時サッカーの話になり、その子が「アストン・ヴィラのファン」だというと、「ああ、アストン・ヴィラは、自分の兄が好きなチームだからよく知ってる」とウィリアムの話をしたそうで、それを取材していたジャーナリストたちは一応に「この人はいつも兄のことを出すな」「いつもウィリアムの真似ばかりしているが、どうしてなのか」と幾つも記事にしている。
また、イギリスがワールドカップで三位になったことを、「みんなの気持ちが整ってなさすぎる。やってやろうという気概が全く伝わってこなかった」と感想を言ったのだ。
特にサッカー好きでない自分でも、イングランドはよくやっただろうと思うんだよね。
エジプトもイングランドも本当は勝ってたゲームを、FIFAのアルゼンチンを勝たせたいという思惑で負けさせられたんだと思うし、エジプトは怒って訴えたけど、ハリーはサッカー好きなのに、見てなかったのかな?
だって同じような違反をした選手が、アメリカだと1年後に出場停止1試合なのに、イギリスだとすぐ実行されて2試合出られなくされたんだよ?
アルゼンチンには全然イエローカードが出ないし、メッシなんか何度もイエローカード出ることがあっただろうに、それでも一枚も出ない。
アルゼンチン選手が、政治的行為をしても何も罰則が出ない。
とにかく、それでイギリス人はハリーに激怒。あんたはイングランドのプリンスなんかじゃないと怒っている。
まあーアルゼンチンの民度の低さには驚いたわ。お客が傷害事件を起こしたり、物を壊したりし始めたので、警察が出て大変だったそうだ。
とにかく酷いW杯だった。来年はオリンピックをロスアンゼルスでするらしいんだが、嫌な予感しかしない。
それから、メーガンがメーガンの雑誌と言われるようになったピープルマガジンに、チャールズとの面会の話を色々暴露したそうなんだが、急にピープルマガジンの購読者がキャンセルし出して、今の所150万人がキャンセルしたそうだ。

メーガンの作った話とハリーの作った話しか載せない雑誌だと思われてるので、今後は厳しくなると思うね。
ピープルマガジンのいう、メーガンの関係者によると、っていうのは全部メーガン自身だと思われているし、私もメーガンが言ってることを書いてるだけだなって思うよ。
ここまでまた感じの悪い人たちが、いかに失敗しかしていないか書いてきましたが、ここでまたも気分転換です。


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