イギリスでは現在、多くの人がティーを一緒に飲んだというのは嘘だと言っている。
メーガンも子供もイギリスに来ていないと言っている。
なぜかというと、午後 3時半から2時間ほどお茶会を開き会っていたと発表されたが、昨日の午後にはチャールズは公務で車で1時間かかるところにいたため、ハイグローブまで帰ってくるには遅くても2時過ぎには出ていなければならず、その上ハリーはバーミンガムにいたわけだが、そこから帰ってくるのは1時間半から2時間かかるということなのだが、そうなると3時半からのお茶会に来るには2時には出ていないとならないはずなのだが、その時間にはまだインヴィクタスのことで運動に参加していたのだ。
そういった時間があわない件を出されたり、メーガンがまったく写真に映らないでいること、子供たちが誰にも見られていないことなど色々おかしなことが取り上げられている。
イギリスの人がいうには、パレスはいつもそうやって話を作って騙して来たんだから、今回もハリーの裁判の話とか、違法な薬を記者に飲ませたことなどが騒ぎになる前にお茶会をして会ったなどという話を振りまいているのだと言っている。
ハリーが記者と知りながらデートしていたシャーロット・グリフィスに、白いカプセルを無理やり飲ませたんだそうだ。
そして、「これでもう君のことは信じられるよ」と言っていたそうである。
この件に関しては、イギリスの警察がハリーに話を聞きに行っているそうだ。
こういった内容を隠したいパレス側が仕組んだ嘘話だろうと言っている人が増えている。
また、メーガンをパレスに戻すということは、ウィリアムとキャサリンが出ていくことを確定させてしまうので、そんなことを本当にチャールズがするだろうか?という話も出ている。
まだこの話は色々と展開していきそうなので、また後ほど話が出てきたら書きます。
いい写真がないので、ザラがウィンブルドンに見に行っていたのでその姿を載せます。
ザラとマイクはロイヤルボックスにいつも座ることを拒否しているそうです。



コメント
なんとも腹立たしいですね。一緒になって嘘を企む王は、もう王ではありません。
パレスが発表したけど、一緒にいたことになってるんだよね。
だけど全くいたということが証明されないのでみんな疑い始めてるんだよ。
何度もすみません。これは承認なしでいいんですが、英国教会の最高統治者である国王が、「隣人に偽証してはならない」という文言を無視している、ということになると思っています。時代が時代だったら破門相当かと。
チャールズはキリスト教じゃないってイギリスでは思われてて、かなりキリスト教信者からパッシング受けてるんだよね。
今度のカンタベリーは女性で、ウィリアムとキャサリンがいつも相手をしていて、チャールズはイスラム教の方に夢中になってるんだよ。
そういうこともあって、余計にチャールズ批判が止まらないんだよね。