チャールズが、ついにハリーに完全にお金を渡さないことを書類にしました。
キャサリンが、ジョージ、シャーロット、ルイに将来も自分達が受けたようなアタックをハリーとメーガンがしてくることについて非常に心配しているのをチャールズが見て、マスコミにお金を渡したりPR 会社にお金を渡しているのはこのお金がもとになっているかもしれないとやっと気づいたらしい。
それで、一切お金を渡さず、王子に渡されるとなっていたお金を書類を書き直して孫に回すようにしたのです。

イギリス人も、まだお金をもらっていたことを知らなかったようで、すごい文句が出てます。
でも、そのお金が全部ジョージ、シャーロット、ルイに行くとなったため、割と静かになるのが早かったです。この場では、ハリーには子供がいないと判断されたようです。
(だからいないってば!!)
それから、いつもハリメガの応援をしていたテレグラフという新聞が、今日になって初めて「ハリーを継承権から外すべきだ」という記事を出しました。
99%のイギリス人はそれをずっと要求していたため、ハリーだけでなくリリーとかアーチーとかいないと思われる子供たちも外れることになります。
なんでもワーキングロイヤルでサミットを開き、そこではみんな内容が固いので弁護士がほとんど話していたそうですが、ソフィーがハリメガがいかに王室の邪魔しかしないかについて意見を言って、それをチャールズは黙って聞いていました。

ソフィーはウィリアムに話していたらしいんだけど、つまりソフィーはウィリアムと同じ考えだということがチャールズにも伝わったってことね。
弁護士がいうには、「エリザベス女王の遺志が全く実行されていない」といい、ソフィーは「今すぐでも遅すぎるけれど、エリザベス女王の遺志を反映させるべきだ」とはっきり言ったそうです。
それに対して、みんな同意したため、チャールズもそうしなければならない状態になったようです。
流石にチャールズも、もうハリーにはうんざりしているようです。
というわけでエリザベス女王は、ハリーにお金を一切残さないことを遺書に残しているらしい。
そのため、今も王子だからといって渡されるお金を出し続けるのは女王の遺志を完全に無視しているとみんな感じたということだそうです。
アンは言うまでもないが、彼女もウィリアムに賛成しているので、当然のことがやっと行われると言っていたそうだ。
ソフィーもメーガンには色々と嫌がらせされていたようで、本当にキャサリンに同情していたと言われています。
キャサリンは何も話さなかったそうですが、ウィリアムが彼らの心配していること、将来もハリメガがずっと王室に嫌がらせしてきてウェールズの子供たちを悩ませるのがすごい悩みだと言ったそうで、それがチャールズに遅すぎる決定をやっとさせたということです。
噂によると、このことを聞いたメーガンは激怒状態で、スタッフが助けを求めているという話が漏れてきているような状態です。

そして、彼女は「もう王室には幻滅した。」と言ってるそうだ。
それで、2度とロイヤルメンバーには会わないと嬉しいことを言ってくれている。
良かった、誰も会いたくないんだからさ。一般のイギリス人も会いたくないんだよ。
あ、入国できないんだっけ???
今回のことで、彼らが王室に戻ることは絶対になくなった。
そして、エリザベス女王のおかげでお金もハリーには回らないことになった。
全てのロイヤルの持っている講座からのファンドなども、ハリーを外すようにエリザベス女王が最後に話していたことをソフィーが主張し、全てのお金がハリーに行かないようになったそうだ。
そして、約束したことを完全に忘れ去り、カメラを連れてきたり、木曜日までに泊まるかどうか返事しろと言っていたのに土曜日に泊まると言ってきたり、いい加減なハリーに流石にチャールズも愛想がついたようで、今回のイギリス行きでもチャールズは会うことを避けるのではないかと言われ始めました。
よかったよ〜〜〜キャサリンとウィリアムが悩みから少しでも解放されることを祈るばかりだわ。
次は継承権から外すようにね!!


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