いつもメーガンの応援をしていたニューヨークタイムスが、今回発表した過去100年間で放送された番組のベスト100を確定して発表しました。

そしてここにはメーガンの番組はひとつも入っていませんでした。
ところで、WMEのアリが、メーガンについて聞かれて、「もう彼女と話さなくていいと思うと本当に気分が最高になる。彼女の仕事は他の人が考えればいいんだから、スッキリした。」と縁を切ったことをスッキリした顔で発言しました。

ハリウッドで最大の俳優たちが所属する会社に捨てられたと言うことは、彼女がいると迷惑になるからと言うことだとみんな見ており、一緒に仕事をする人はいないのではないかといわれています。
まあここと契約しててもひとつも契約が結ばれなかったことがすべてをあらわしているんだよね。
この人を、ダイアまたkナのドキュメンタリーの中心人物として撮影すると言うのがハリーのダイアナのメモリーというドキュメンタリーなんだそうだ。
なんと私ですら驚いたのだが、メーガンがダイアナの役を演じるんだそうである。
メーガンとダイアナはつながりが一切なく、人間性も全く真逆であると言われている。これに反対する人が多いので、ハリーはメーガンがドキュメンタリー全体の語りをする人として登場させることを考えているんだそうだ。
どちらにしても、メーガンがダイアナのドキュメンタリーに登場するということ自体が納得できない人が多いため、この計画はうまくいかないのではないかと言われている。
メーガンが出てくるということは、ダイアナのドキュメンタリーではなく、メーガンのドキュメンタリーになるということだと思っている人が多いということである。
来年の死後30年のドキュメンタリー作成について、今年に入ってすぐいろいろな会社がウィリアムに手紙を送り、どのような番組だったら一言入れてくれるかということを聞いてきたらしい。
どこも参加する人として、三人をあげ、ウィリアム以外にはハリーとスペンサー伯としてきたそうだ。ハリーとスペンサー伯は組んでいることがわかっているので、ウィリアムとしてはこれ以上揉め事を増やしたくないことから参加をかなり悩んでいたそうだ。
また9年前に、ハリーとウィリアムが一緒にダイアナの話をしたときに、ウィリアムが「ダイアナについて話すのはこれが最後にしたい。」とハリーと約束していたことを思い出させ、自分はもうダイアナについては語らないと言ったそうだ。

そして手紙の最後に空き場所があり、そこにハリーやウィリアムらの希望を書く欄があったそうなのだが、そこにウィリアムは「rest in piece」と3文字だけ書いて制作会社に送り返したと言われている。ウィリアムは母親を静かに眠らせたいと思っており、ハリーやスペンサー伯爵はお金にしたいと思っているのがはっきりしている。そのため、制作会社もウィリアムが参加しないことがわかり、それでも放送する意味があるのかと揉めているらしい。
またこれについて聞かれたキャサリンは、ウィリアムに、もし取り上げるなら、ダイアナ妃の行った仕事について詳しく放送して、それを息子たちがついでいるという流れにしたほうが良い、ダイアナの男性関係などわざわざドキュメンタリーで取り上げるようなことではない、と言ったそうで、ウィリアムもそれに完全に同意したといわれている。
彼がこのドキュメンタリーについて相談したのはキャサリンだけだと言われているので、ウィリアムの意志はもう決まったのだろう。
ここで再びウィリアムの賢さが強調される結果となり、アズエバーでジャムを売ることにしたスペンサー伯爵の立場はすでに崩れ落ちてしまった。イギリス人はみんな「ウィリアムが最初に生まれたのは神の助けでしかない」「キャサリンがウィリアムについてくれていることがどれほどありがたいことか。」とハリーとメーガンの関係について馬鹿にした声が飛んでいる。

スペンサー伯は、ウィリアムに連絡を取って、色々と言い訳をしたいようだが、すでに彼はバッキンガム宮殿などには出入りできなくなっていると言われている。
それもハリーと一緒なんだよね。バッキンガムも、ウィンザーも、ハリーは入口から入れないようにされている。
ハリーは子供たちを年末までイギリスに置いて、アメリカにはそれから帰るつもりらしい。メーガンがモンテシトの家に勤めていたスタッフに、いつ帰ってもいいようにしておいて、誰が見ても住んでいないと思われないようにしておくこと、と言いつけたそうなので、もっと早く帰るんじゃないかと個人的には思っている。
ハリーが長くイギリスにいたいというのは、アマゾンとのインヴィクタス契約をうまくやりたいため、イギリスにいたほうがいいという判断らしい。
また、昨日はウィリアムとキャサリンが運動で再び活力を取り戻そうとしているイギリスでは昔から有名だったラグビー選手らの活動を応援しに現れました。

そしてキャサリンはお年寄りのバス乗車を手伝うこともしていました。



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