ダイアナが、イスラム教に改宗しようとしていたのではないかといわれている。
はっきり言えば、イスラム教に改宗している途中で亡くなったらしい。
付き合っていたドディと結婚して、もっと子供を持ちたいと考えていたのだそうだ。

どうでもいいが、ダイアナはウィリアムが王になることを最も楽しみにしていたので、ウィリアムのことを考えればイスラムに改宗することはしなかったのではないかと思える。
ただ、ダイアナもよく考えないでいろんなことを気分でしてしまう人なので、実際に改宗しようとしていたのは事実かもしれないが、そうなると事故に遭ったのはロイヤルファミリーにとっては良かったのではないかと思える。
ところで、ハリーだけど、ウクライナに行ってきたが、それが非常にひどい状況だったそうだ。
ウクライナの人たちに迷惑をかけていたらしい。おまけに、チャールズがついにハリーに激怒したらしい。

チャールズがトランプに会いにいく直前にこんなことをしでかして、本当にパレスは混乱しているそうだ。
ハリーは本当にバカなのではないのかとイギリス人の間で疑問が出ていた。
いや、それはみんな知ってるだろう。なんで疑問になるのか?
そして、ハリーとしては、ウィリアムより役に立つと示したつもりらしい。
しかし、イギリス政府にしてみれば、ウィリアムを戦争下の国に行かせることは絶対にしないので、結局のところハリーはどうでもいいんだということになる。
ハリーはウクライナで、自分が主役だというように振る舞ってたそうなんだが、笑える。そりゃあ自分が主役だと思うだろうよ。
イギリス人によると「なんでマイナーロイヤルが、プーチンとかトランプに意見してんの?」まだこの人はハリーをロイヤルに入れてあげてるので親切である。
ほとんどの人はロイヤルではなく一般人だと思っているよ。
アメリカ人は「なんでこんな役立たずのイギリス人がアメリカの大統領に向かって意見なんて言ってるのか」って怒ってるそうだ。
残念ながら、私の周りは興味のない人しかおらず、誰もこんなことがあったことすら知らないだろう。
またチャールズが具合が良くないのに、ここでまたストレスを与えていたので、この点もかなり文句を言っている人が多かった。
ハリーは「ワーキングロイヤル」というのは、働いているロイヤルメンバーという意味だと思っていたので、ベアトリスやユージニーもワーキングロイヤルなんだそうだ。
彼が「自分はワーキングロイヤル」というのはそういう意味だったのか。しかし、働いているっけ?
もうネットフリックスもないし、あの怪しいセラピー会社で働いていることになっているが、実際には何もしてないよね?
ここでもバカなのが明確になっている。本人が自分は賢いと思っているところは、もう可哀想というより惨めな人に見えてくる。
彼の妻も同じような感じだ。ジャーナリストが言っていたが、ハリーと話をするのは大変だというのだ。
あまりにも他人の話を理解しない人であることなどから、ハリーと結婚したマダムはすごい、そりゃあ怒鳴るのも理解できると言っていた。
マダムは天才だと自分のことを思っているわけなので、ハリーと話すのも簡単なのじゃないか?
個人的にはどちらも同じレベルだから話ができると思うけどね。
そういえば、マダムがインスタグラムを更新したそうで、「過去7年間は最も辛い毎日だった」って書いたらしい。
この人は、本当に辛い日々を過ごしたことがないんだろうと思うので、是非アメリカの刑務所に入れて経験させてあげたらどうか。
今回のハリーのウクライナ行きについては、長年ハリーを擁護していた人たちにまで擁護をやめさせたんだそうだ。
パレスも激怒しているらしいので、これ以上悪くなると思わなかったがさらにロイヤルと関係が悪くなったのだった。

また、チャールズがジェームス・ウェセックス(ウェセックス伯爵)を挙げて、ハリーより上に位置させたそうだ。
今後、ジェームスがウィリアムを手伝うことが出てくるだろうとのこと。
これは楽しみですね〜。

キャサリンとも仲がいいみたいだね。ずっと一緒に話していた。
ところで、キャサリンが100歳の女性と会って、元気づけたという話が出ていました。

29日はウィリアムとキャサリンの結婚15周年記念です。どんな写真が出てくるのか楽しみです。


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