チャールズ、アメリカへ | 25せんとのブログ

チャールズ、アメリカへ

メーガン

今日は特にニュースがないので、面白いことはないです。残念ながら。。。

イギリスの情報によると、チャールズがアメリカに出かけたが、非常に体調が悪いらしい。

イギリスとアメリカは現在うまく行っていない。

しかし、労働党が政権を取ってるわけだし、そりゃあうまく行かんだろうと思うよ。

そして、チャールズの体調の悪さから見て、今回ハリーに会わないともう会える時はないんじゃないかと言われている。それくらい見た目からも体調の悪さがわかるらしい。

まあ政府がチャールズにトランプに会いに行かせて、なんとかイギリスとの関係を修復する方向へ行かせてくれと頼み込んだため、いくら体調が悪くても行かないとならないらしい。

http://dailymail.co.uk

さて、メーガンがハリーのスタッフがハリーの背中に触って彼を呼んだ時のことが騒ぎになっている。

ハリーの背中を触ったことについて、メーガンが怒りを表したというのだ。

http://dailymail.co.uk

このスタッフはサラという人で、この直後、マダムは彼女のそばにさらに近づき、退かせてハリーの手を握ったんだそうだ。

サラさんは以前はマイクロソフトで仕事をしていた人であるが、すでに彼女の前の人が昨年12月に辞めていて、11人目の辞職ということがあったため、サラさんがいつまでこの職に留まるかと言われている。

彼女はすでに17ヶ月目ということなので、もう慣れきってるんじゃないかという気がする。

残念ながら、彼女は演技が下手なため、本当の性格を隠しきれない。この女性の陰での振る舞いに苦しめられる人々は気の毒だ。返事

あの表情は本当に恐ろしかった。目の奥に宿る真の人格、ホラー映画にふさわしい、そしてその内に秘められたエネルギー。もっと長く、もっと頻繁にあの表情が見られることを願う。そうすれば、人々は自分が何と向き合っているのかを知ることができるだろう。

心配しないで、メーガン…あなたがキスした王子様がカエルに変身したとしても、誰も彼を奪おうとはしないわ。ちなみに…カエルとヒキガエルは相性抜群よ。

マダムはイギリスで、再びメグナットと呼ばれ始めているようだ。

ここですでにみんな知っているだろうと思うけど、また新しくその頭の悪さを表したものが登場した。ウクライナで、無名兵士のお墓を訪れたワーキングロイヤルだと本人だけが言ってる人が、こんなものを書いていた。

字が汚いだけでなく、書く内容が兵士のお墓に合わないことばかりで英語圏の人々はこのレベルの無能ぶりはどうしようもないと言っている。

字が汚いんだが、ここまで下手な字を書く人って見たことがないんだが。

この人、イートンに一応行ったんだよね?

よく無理矢理でも卒業させたよなあと思うね。それはイートンにとってはブランドを下げるだけのことだったのではないか。

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