子供について | 25せんとのブログ

子供について

メーガン

2023-06-16 11:00:00

私は二人に子供はいないと思ってるけど、ハリーにはメーガンと知り合う前に別の女性に男の子が産まれているという話が出回っている。

相手は昔王室に働いてた人らしいんだが、妊娠をきっかけに辞めたらしいんだよね。

それで相手はハリーとはコンタクト取りたくないとのことで、子供とも一切連絡取れない状態とか。

相手の女性はもうハリーのことは完全に忘れていて、子供にもハリーが父親だということは言わないで育てているとか。

その男の子は今年6歳だか7歳だそうだけど。

まあ事実かどうかはわからないけどね。ハリーは生まれた時に、子供は持てないだろうって言われてたんだけど。

モンテシトの子供の方は、とりあえず、初めアーチーを家にたまに連れてきてもらってナニーをつけて面倒見ていたらしいが、そのナニーが児童相談所に連絡して、メーガンが虐待していると訴えたんだそうだ。それで児童相談所が来たんだね。近所の人が連絡したのかと思ったけど、子供を見た近所の人がいないから変だなと思っていたのだ。

それで児童相談所が入った結果、メーガンは子供と二人きりになってはいけないと決められました。リリーの生みの親は、すでに子供がいるシングルママの若い女性で、大学の学費と引き換えに子供を渡すことになっていたらしいけど、妊娠中はすごくいい人だったメーガンも、産まれた途端にとんでもない悪魔になって、その女性はメーガンにだけは子供を渡さないと言い出して裁判になっていた。この裁判は結果を調べた人が現実にいて、児童相談所の話があったので、結果として産みの母親に子供は渡された。そのため、この女性はメーガンに子供を貸すことも拒絶しているのでリリーを我々一般人が見ることは永遠にないとのこと。子供の名前はリリーじゃないです。

アーチーの方は、学習障害があることがわかり、それ以降、メーガンが子供を拒絶したので、別の人が引き取って育てているそうだ。

それと、リリーの洗礼式の時に、タイラーペリーがゴッドファーザーとしてモンテシトに来ていたそうだが、タイラーペリーが以前リリーとして見た子供と洗礼式の時の子供が違っていたので、驚いてその場から帰ってしまったのだそうだ。

タイラーペリーはメーガンたちが何か信用できないと思っていたようで、式が始まる前に子供を確認して、違う子だとわかるとすぐに去ったとのこと。現在は、メーガンとはまだ連絡が来れば話をする関係らしいが、タイラーペリーは反王室制度の人だそうで、ロイヤルファミリーを潰すためならメーガンに協力するという状態なのだとか。

アメリカ人だから関係ないじゃんね。そんなことはその国の人が決めればいいのであって、アメリカ人は王室が嫌でイギリスと戦争したんだから、そのままアメリカにいりゃあいいだけじゃん。なんで関係ないアメリカ人がなんのかんのいうのか理解できないわ。奴らはロイヤルの意味を理解していないくせに。

それと、ハリーはどうやら男性も好きらしい。これは以前から噂になっていたが、今いるところがハリウッドのそういう人たちが溜まっているエリアで、ハリーが男性と仲良くしているところを見た人が続出している。

だけど、チェルシーとは結婚したかったっていうんだから、よくわからん。

メーガンはすでにそんなことはご存知のようで、今までは隠していたようだけど、すでに離れているので、ハリーがやっていることを表沙汰にして、自分が被害者になろうという考えらしい。

どうぞ腹がデカすぎるメーガンです。

http://X

*この人妊娠2ヶ月で腹が臨月近くと変わらない大きさだった。でかい腹で今から見ると本当にバカすぎて笑う。(Xより)

オマケ/

ハリーが退役軍人の日に、アメリカの軍隊の退役軍人の集まりに登場して、スピーチをしたことで大炎上している。

大炎上の理由

1.アメリカ人じゃない

2.軍にいたと言っても前線に出たことがない

3. その戦った国(イギリス)を罵倒して、その国の王室を罵倒する売国奴である

4.イギリスのロイヤルマリンの隊長にプリンス・フィリップのあとを継いでなったが、隊長になってはじめてのロイヤルマリンの戦没者を偲ぶイベントを、彼の悪魔のような妻のディズニー映画のプレミアにでるために来なかった。オマケに象のために寄付すると言ってディズニーから預かった3億円を寄付しないで自分達で使ってしまった

5.アメリカの憲法にある発言の自由ということを、バカバカしいと軽蔑した

このような理由で誰がハリーを呼んでスピーチをさせたのか責任を取らせろと大騒ぎになってます。

あと、ハリーのアメリカのVISAの申込書のコピーをヘリテージ財団にホームランドセキュリティーオフィスが水曜日に渡したらしいです。

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