メーガンが、ネットフリックスが、、メーガンがザジェントルマンに出ると言って広告したので自分は利用されただけだと言い出しました。
それに対し、ガイ・リッチーがメーガンをディフォーメーションで訴えることを明らかにしました。
何と言っても、メーガンが出るかもしれないという噂が出ただけで50万件の家庭が契約を切ったのだから、それはネットフリックスの希望とは真逆であり、自分が出たいと思っていたからだろうと言われてました。

そしてこれには裏話があって、トランプがガイに訴えるように頼んだというのです。
トランプはこれで彼女を裁判所に引き出し、懲役5年が与えられることになると踏んでいるらしく、チャールズにも話が行っていると言われています。
笑えるのがアメリカ人もイギリス人も早く逮捕しろ、他にも盗みとかしてるし、税金も払っていないと訴えていてもっと重い刑に処されるべきだと言っているのです。
また、黙っていたネットフリックスも、「もう王室に関わるドラマを描くことはやめたい。」と言ってダイアナのドキュメンタリーにメーガンが関わるなら放送やめると言い出したのです。

そして、自分がザジェントルマンに出たいという欲望で騒いだのに、誰も出演を望んでいないメーガンの出演を期待するわけがない、彼女がこの話を出してから50万件の口座キャンセルの話が来ている。とネットフリックスに言われていました。ここまで追い詰められて、さてこの嘘つき女はどうするんでしょうか。
家で子供たちと過ごしていると言っていましたが、誰も子供を見ていません。
そしてコッツウォルズで力のある住民男性が、「出て行ってもらいたい。コッツウォルズの歴史や文化が滅茶苦茶になって行っている。住民同士の仲の良さや、コミュニティーの温かさなども消えて行っている」と言い、ハリーとメーガンに正面切ってはっきり「出ていけ」と告げたそうです。
その男性は、自分の本名(ジェレミー・クラークソン)も明らかにしており、全く逃げることも隠れることもしておらず、はっきり彼らが来てから迷惑をかけられていることを真剣に語っているだけです。
ノッティンガムでは、ノッティンガムに住む学生がバイトで雇われたことを話しており、メーガンのファンというつもりでいてもらいたいと言われたそうです。
でもメーガンがいうようにNDAにサインもしてないのでしゃべるのは自由だと言っていて笑いました。
彼女がいうには、メーガンのファンというのは多分一人もいなかったんじゃないかというのです。彼女はハリーの年金暮らしっぽいおばさんがファンなのは見ましたが、メーガンには誰も写真を取ろうともしておらず、サセックスの関係者のおじさんが、大きな声で「ここでメーガンを絶賛する声をかけて!」と怒鳴っていたのを聞いたと言っていました。
そしてその訪問がまるで成功だったように報道しているのがアメリカの関係者で、批判を浴びています。
そしてハリーもメーガンもノッティンガム訪問は大成功だったと言っています。
ノッティンガム市は一切の警備費用を出さないことが決まったので、パレスもそれに同意しているため、ハリーに直接要求するらしいです。
どうもこの二人は、毎日のようにパレスのどこかへ行っては文句を言っているらしいのですが、それまで一度も子供の姿を見た人がいないというのです。
本当に子供はイギリスにいるんだろうか。どちらの子供もコロラドのサロゲート会社の手がけた子供らしいので、アメリカ人なんじゃないかと思うんだが。。。

また明日はオマーンがイギリスにステイトビジットするということで、ステイトディナーが予定されています。キャサリンがどんなティアラをつけてくるかというのが現在の注目で、ハリメガは「えっまだイギリスにいたの?」と言われています。


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