ケビンコスナーともめる/本当の娘が登場 | 25せんとのブログ

ケビンコスナーともめる/本当の娘が登場

メーガン

ケビンコスナーが、サンタバーバラのエグゼクティブクラブという金持ちが所属するクラブの統括をしていたのですが、ハリメガがその費用を1年以上払っておらず、それにもかかわらず色々と出演したがり、登場お断りと言ってもその場に現れてマイクをとって自分が喋ろうとするのでうんざりしているらしいです。

そしてケビンコスナーがサンタバーバラにはそんな人は必要ないといい、お金を払わないんなら会員ではないのでこれで縁を切らせてもらうと言いました。

するとメーガンが、エリザベス女王がロイヤルという単語を使わないように指示した時に見せたのと同じ反応をしました。

「ケビンコスナーはサンタバーバラを統括していないので、いくらサンタバーバラで私が好きなことをしようと彼には何もできない」と言って顰蹙を買いました。

エリザベス女王は最後まで怒っていたというし、それでもリリベットの名前を平気で使ったりしていた嘘つきなので、すでにサンタバーバラの人はこの人のことを受け入れられないという反応があり、出ていってもらって二度と住めないようにしてもらいたいという声がたくさん届けられました。

ケビンコスナーは試聴障害のある人たちにチャリティーをしており、それを邪魔するのがメーガンらしいです。前回も寄付金を出すと言いながら一銭も出さず、記念品だけ持って帰っていっているのが彼ららしいです。

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なんでも、ケビンコスナーは彼らが違法行為をしていることを突き止めており、それで逮捕させるつもりらしいのです。

消防士や、警察官などが、みんな障害のある人をサポートするつもりで集まっているのに、メーガン一人が自分が目立とうとしており、マイクを奪ってしゃべりつづけ、多くの人はうんざりして去っていきました。

そのため、翌年はマイクを与えないようにしていたのですが、それを与えられなかったのは差別だとおなじみのことを言い出し、すっかりサンタバーバラの人たちの気分を害したらしいです。

それにセキュリティーがしっかりしていないと危なくて外に出れないというので、出なくていいよというと、出さないようにしていると言い出しケビンコスナーの立場が悪くなるようなことを言って歩くんだそうです。いつもの、ウィリアムとキャサリンを悪い噂で包み込むという同じ手を使っているんですよ。

そして自分達はロイヤルなので、一般民間人と同じ扱いをしないでもらいたいと訴えたそうで、だったらこの集まりに参加しなくていいですよというとまた怒り出すという繰り返しだったようです。

今回、参加者や近隣の人々みんながハリメガをサンタバーバラに住ませないようにしてもらいたいと行政に訴え、被害や差別の実態について色々意見を送ったらしいです。

まず、お金を出さないのに目立とうとしたり、チャリティーの意味を理解しておらずチャリティーの対象者より自分達が出演していることを大声で言いまくり、参加者はみんなうんざりしていたと言います。

今回ケビンコスナーがやめてもらうということを言ったため、みんなほっとしたらしいですが、メーガンがまた偉そうに言い返したりしているので人々はすっかりうんざりしていて、こんな人が殺されようがどうでもいいという意見が多くなり、もはやセキュリティーがどうのという話は全くなくなったということです。

チャールズにも一般人でロイヤルではないと言われているし、お金は渡さない、私用で使ったお金を王室費用で負担することはできないと言われたため、本当に何もできることはなくなり、破産することになるだろうと見られています。

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そうなると今まで借りていたお金は全て彼らのつけになるため、それを払えないのであれば逮捕してもらってそういう方向で行くべきだという言葉で溢れており、逮捕されるのももう決まったような感じなのではないかと思われます。

子供についてもサンタバーバラで見た人は誰もいないため、この子供たちが本当に存在するのか非常に疑問に思われています。

そこへ、メーガンが最初に結婚したジョーの娘が顔出しで登場し、自分の母親はメーガンマークルだと言って、出征証明書を出しました。名前はルチアと言います。

誕生日が、1971年になってるらしいんだけど、それが本当なのかと言われています。

この娘はイタリアで育っており、ジョーが離婚してからイタリアに渡ったのと同じ経緯を辿っています。

この子は前にここでも取り上げましたが、実際にメーガンの子供と思われます。

なので、アーチーとリリーは自分と血がつながっているのか調べたいと言ったルチアがこれからどうするのかが注目されています。

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