ノッティンガムヒルに登場予定のハリメガ | 25せんとのブログ

ノッティンガムヒルに登場予定のハリメガ

diana

ノッティンガムヒルに現れてハリメガ2人でロイヤルファミリーのメンバーぽいことをすることになっていたのが今日なんだが、どの新聞を見ても彼らの情報がない。

昨日までは、明日いよいよ二人で行うイベントがあるっていうタブロイドがいくつもあったんだが、当日の今日は何も言っていない。

今イギリスは午後1時半てところだから、これからなにかするんだろうか?

しかし、まだ内容は出ていないのに、一般のイギリス人の意見がまとめられていた。

それによると、「何をしてもフェイクに見えるので、受けようとしてるとか、人々に感謝されたいとか思ってやってるのがはっきり見えるので、そんなイベント見たくないし、この人たちのしていることはいつも時間の無駄だと思うことばかりなので興味ない」という意見がみんなの言葉をまとめたものであった。

https://www.mirror.co.uk/

この目的というのは、自分達は一般民間人ではなく、パブリックフィギュアであることを人々に納得させたいんだそうだ。

そして、自分達から去っていったイギリス人を呼び戻し、人気を戻したいというものだそうだ。

しかし、どれだけ人が集まるのかと言われており、いく人には「ブーイングしに行くんでしょ」と口々に言っている状態です。

ラグビー観戦でもブーイングされていましたが、今回もブーイングされるのは間違いないとまで言われているので、面白いことになりそうです。

だけどハリーは昨日までアメリカにいたよね?

メーガンと子供たちはイギリスにいたというが、誰も子供を見ていない。

そして、セキュリティーのことで、ダイアナ妃が死ぬ前にセキュリティーが変わったことに対して、セキュリティーのお金が移されていて使えなくなっていたことがわかった。

これは今回、プリンセスアンとキャサリン、三人の子供たちのセキュリティーが一晩で予算がないので明日からはなしでということがあったそうで、それに対してウィリアムがそれは許せないことなので全部調べるようにスタッフに言い、スタッフが見つけた結果、ジュネーブにそのお金(300億円と言われている)を回していたのがわかった。

そしてそれはカミラの周りの人間がしたことだったので、彼らの王室への関わりを禁止して、そのお金を返すように指示したという。

そのことからプリンセスアンが、ダイアナが亡くなる前にもそういうことがあったと言い出し、それについても調べが続いた結果、ダイアナのセキュリティーの費用もお金を移されていて使えなくなっていたことがわかった。

https://www.news.com.au/

それにもカミラが関わっていたと考えられ、どう考えても彼女はダイアナ、プリンセスアン、キャサリン、ジョージ、シャーロット、ルイを死んでもいいと思って行ったことだろうと考えられている。私は殺すつもりだったんだと思うけど。

その結果、現在チャールズはカミラについて調べているようだが、もうチャールズは全然信用できないので、プリンセスアンもエドワードも、何かするつもりでいるようだ。

全員がチャールズの仕事をしないと決めれば、チャールズは退位するより他なくなる。

カミラの娘のローラも、キャサリンにいつも生意気なことを言っていたが、各国の大使が集まった食事会でロイヤルでないタイトルもない人間が勝手に入ってきていたことの方が問題であり、ウィリアムはその法的な決まりを前に出してローラを一般人の席に座らせ、今後二度とプリンセスオブウェールズを軽く見る扱いをした場合、二度と王室のイベントには参加させないと告げた。

とにかくチャールズが何もしないどころか、いるだけで迷惑をかけているので、本当に早く死んでもらいたい。その時にはカミラと、自分の無能な息子と、その悪魔のような嫁を一緒に連れて行ってもらいたい。

また、エリザベス女王はなくなる前にこうなることを予測していたらしく、一般人をロイヤルの席につかせて喋らせることはやめるように王室典範に上げていた。

その紙には、エリザベス女王のサイン、そしてチャールズのサインがあった。

にもかかわらず、カミラが違法なことを平気でしていてもチャールズは見逃していた。

こんなことばかりで、チャールズが最悪な原因だと思う。

そして王室のジュエリーを一般人に貸すこともやめるように法律に記載させていた。それにもチャールズはサインしていた。

なのに、ダイアナの宝石をローラがすることが決められており、ウィリアムは不満を訴えていたという。

チャールズが何もしないだけでなく、エリザベス女王が決めたことも守らないという酷さなので、もう他の王室メンバーは呆れ返っているという。

エリザベス女王が、ダイアナのジュエリーにカミラとその家族はさわれないようにしていたのに、それを平気で使わせたのはチャールズである。

そのためウィリアムは一つ一つ禁止であることを周りに理解させて、禁止なことはさせないようにしていくということを一つ一つおこなっている。

またカミラはルイをいじめており、それをいつもシャーロットが止めているんだという。

キャサリンはカミラの娘と息子から嫌味を言われて人前で恥をかかされている。

https://www.telegraph.co.uk/

全てがウィリアムには許せないことばかりで、プリンセスアンも流石にうんざりしているというレベルらしい。こういったことが起こっているので、ハリーやメーガンに対しては誰も興味を持っておらず、彼らが生きようが死のうがどうでもいい感じになっているそうだ。

こんなことばかり聞くので、チャールズがいなくなってもカミラは王室に残って命令するつもりらしく、それには我慢ならないウィリアムがなんとか彼女を追い出そうとがんばっているのだそうだ。

チャールズもういいから死んで楽になってくれ。

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