子供のいく学校にパパラッチがいると言って大騒ぎし、子供の写真を撮られたと喚き散らし、こんなことはプライバシーの侵害なので、セキュリティーがきちんとしてないからこうなる、ってハリーとメーガンが喚いていましたね。
そして、それはメーガンが用意したカメラマンだったことがわかり、お金が振り込まれないと子供たちが誘拐されてしまうといったハリーに、チャールズは80億円を振り込むところだったそうです。
そこへ、アンとウィリアムが登場し、エンターテイメントカンパニーのまとめた書類をそこに置き、ハリーがダイアナのドキュメンタリーを撮ったりメーガンが役をもらおうとしてオーディションを受けまくっていたことなどが書かれてあり、80億円は事務所にかけた費用なので、自分たちで払うようにと書かれていた。

それを見たチャールズは、子供たちは???と聞いたまま固まっていたらしいが、アンがチャールズが持っていた万年筆を取り上げて、ドアを開けて秘書にお金は絶対に出さないってことを覚えておくように伝えたといいます。
その計画が失敗したと分かった途端、メディアに総攻撃させて、キングは孫の安全に金を払わないと言ったらしいんですが、ちょうどその時にキャサリンがサセックスで92歳のお婆さんをバスに乗せて一緒にお茶を飲みに行ったところを映したり、ウィリアムが筋無力症のラグビー選手の応援をするところを映したりしたそうで、それを見た人たちはまたハリーとメーガンが騙してお金を取ろうとしている、全然働かないで税金で生活しようと思ってる奴らだからどうしようもないと広がったらしいんです。
それでハリメガを擁護していた放送局側も、人々の非難に耐えられなくなり、キングを叩くのを辞めたそうです。
でも、ウィリアムは癌の父親を相手にして、騙してお金をむしり取ろうとするところや、死んだ母親を使ってお金を儲けようとすることにうんざりしていて、2度とこんなことができないようにすると決めたらしく、王室のお金を家族のために使うことは一切禁止にしたそうです。
それでハリーとメーガンは2度と王室からお金を払ってもらうことができなくなりました。離婚でもダメみたいだからどうするんだろうね。
コッツウォルズの学校は全部激怒していて、とてもじゃないけど学校に入りたいとも言えないような状況になったらしい。
そして、昨日その後に、ハリーとメーガンがイギリスに帰って初めて二人でデートに出かけたそうなんですが、パブに行ったらしいんですよ。

パブの従業員はメーガンにサービスするのを拒絶して、放置になったそうです。
ところが、何があったのかわからないんですが、そこで二人が大喧嘩を始めてしまい、怖くて誰も間に入れないくらいすごい騒ぎだったらしいです。
それから、チャールズにつながるはずだった電話は2度と繋がらなくなり、ハリーはチャールズの秘書と話をしなければならなくなりました。その秘書はウィリアムの秘書もしているため、何も隠しておくことができないらしいです。
そして、ロイヤルの高裁で、サセックス一家は今後二度とディナーに招かない、イベントに招かないというふうに決められたらしいです。
なんかハリーが色々言ってるみたいだけど、「また不満かよ」とみんなに言われて誰も真面目に聞いてくれないらしいです。
モンテシトの家も売れちゃったし、どうするんだろうねえ。
メーガンはモンテシトに帰るつもりらしいけどね。。。


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