オーストラリア4日目 | 25せんとのブログ

オーストラリア4日目

メーガン

ツアーがどうしたとかいうことよりも、マダムとハリーについて今までのオーストラリアツアーとやらでの行動が批判を浴びていて、その批判がタブロイドやテレビで語られて確か今日はガールズ・リトリートの初日のはずだが、全くそのことが出ていない。テレビでもやらないし、タブロイドで記事になってもいない。

テレビというのも、オーストラリアのテレビで批判と苦情が放送されているだけで、彼らのことはあまりイギリスではやっていないんだそうだ。

それにしても、昨日出さなかったのだが、アボリジニのツアーに参加した時にマダムが来ていたTシャツにママと書いてあったことがあまりにも誰も話さないのでなんでなのかなーと不思議に思う。

yahoo.com

現在一番批判と苦情が多いのは、子供病院を訪れた時のことだ。

あの子供たちはほとんどみんな癌患者なのだそうで、普段はマスクして、免疫機能をプロテクトしているんだそうで、スタッフもマスクしているのが普通なのだそうだ。

そこへあの汚くて有名なマダムと薬中毒の人が訪れていったので、オーストラリアのメルボルンの小児病院に批判が集まり、「どういうつもりなのか説明してほしい」という声がすごい。

さすがマダムが関わったところは全て灰になるのを実証しているなあ。

dailymail.co.uk

確かにマダムとハリーは黒い服着て病院に行ったことを非常に叩かれていたし、マスクくらいしてもよかったと思うね。

だけど、この訪問で、マダムが、入る時に「早く終わらせよう」と言っていたのを聞いていたメディア関係者が何人もいた。その上、多くの人を集めてフォトセッションをした後に、「じゃあこれで終わり」とわざわざ言ったことなどもバラされていた。

とにかく、写真撮影がしたかったらしい。そして、ロイヤルっぽい振る舞いをしたかったらしい。

オーストラリアのコメンテイターが、「非常にはっきりしましたね、彼らはロイヤルではないってことが。」と言っていたが、イギリスでも言われていた。

また、カーテーシーをマダムにした女性がいたんだけど、それをみてマダムがものすごくはしゃいでいたので、「やっぱりロイヤルではいたいけど、プロトコルは全部無視する人なんだ。自分はカーテーシーバカにするくせに自分がされると浮かれているのはみっともない。

また、ホームレスシェルターで、どうやってお金儲けするのか不明だったんだが、マダムはホームレスシェルターでも金を稼ぐことを行ったのだそうだ。

ところで、この二人、4日間でオーストラリアツアーは終わりなはずだけど、そうなると初めからガールズ・トリートの参加者は初めの1日だけマダムと会って、あと2日は勝手に過ごせってことなんだね。

クソだらけのビーチに行くんだろうか???

それとハリーの方は、ハリーが自分の人生で辛かったことを山ほど語ったんだそうだ。いつもそんな話しかしないな。これで専門家にお金を払わせるのは図々しすぎるだろう。

だからほとんど人がいなかったわけね。やる前からわかりそうなことだが、スタッフが無能なのだろうか。もう無脳の人しか働いてくれないのかもね。

さて、ハリーの講演会での文句の中にウィリアムに対するメッセージがあったそうだが、

結局まとめると「自分は王室から出たいとずっと思ってきた。今はプライベートも充実していていい。プライバシーも守れるしね。ただたまには家に帰って家族と暮らしたいと思うことがあるんだよね。」ってことだった。

噂によると、ウィリアムはメッセージを聞いてすぐに弁護士に電話して、「お前はもう家族でもなんでもない」ことを告げたそうである。

ハリメガはプライバシーがどうのと言っているが、どうして人前に出てくるのか???

そうすれば世界中から嫌味を言われることもなくなるのでは?(こういうブログとかさ〜)

そういえばトランプのスタッフが、「世界で一番いじめられてるんじゃなくて、世界で一番嫌がらせしかしない女じゃん」って言ってたわ。笑笑

ま、とりあえず子供に関しては質問を受け付けないということだったそうである。

だけど「ママ」って書いたTシャツは着ちゃうんだな。これは現在30歳になっている女性に対してなんだろうか?

今回小さい子供は借りられなかったみたいだけど、テレビ番組にアーチーが昔は金髪だったのが、今は赤い茶色になってるのはどうしてなのかと聞いてる人がいた。

そんなこと言うなら、なんで半分黒人の人から白人で青い目のブロンドヘアの子供が生まれるのよ???

実際に30歳のマダムの本当の子供の方は、黒いのが入ってるってわかる状態なのにさ。

コメント

  1. るる より:

    今回のオーストラリア訪問は予想に反して彼らへのブーイングは、ほぼなかったようですね。

    生成AIにブーイングあった?と、聞いてみたら
    今回の彼らの訪問先は事前まで厳密に非公開、群衆の前に出るウォークアバウトはキャンセル、メーガンのイベントやヘンリー王子の講演会は、そもそも、支持者だけが集まるチケット制。

    これらは、ブーイングを起こさせないための彼らの戦略勝ちです。と、言うことです。

    ブーイングが起きるほどオーストラリアの人々は彼らに興味がないとの事です。

    戦略だったのに、ブーイングがなかった事を自信満々で帰国しそうだけど、AIによると、反面、メディアや新聞は彼らに対する辛辣な批判記事でいっぱいだそうです。

    街角の声は、メーガンやヘンリー王子よりもウェールズ皇太子妃の方が見たかったとの声が多いみたいですね。

    オーストラリア人の控えめで堅実な国民制が、すこし派手な印象のメーガンより、品のあるキャサリン妃を好むようです。

    近頃の生成AIは、説得力のある的確な説明をしてくれます(^∇^)!

    • 25cent より:

      いや世界どこへ行ってもキャサリンをみんな選ぶよ笑
      ブーイングは一回だけあったらしい。だけどハリーがマダムを庇ったとかって話だよ。
      なんか今日のガールズイベントも、人が一応いっぱいになるように招待したのに、来ない人が結構いて困ったみたいだよ。
      ただでも行きたくない、わかるわー。不幸が飛んできそうだもんなあ。

  2. Sally920 より:

    こんばんは。
    このTシャツはLAのママのためのママのコミュニティ「Alliance of Moms」のだそうよ。
    創設者がケリー・マッキー・ザイフェン。あのお腹を触られてた人ね。今のところ親友だそうで。私はこのTシャツを着こなす自信はないです。妊娠して、胸が大きくなったら❤の見え方も違うのかしら?いやいや、やっぱり無理です。

    • 25cent より:

      ああ、そうなんだー。ありがとう。なんかいろんなTシャツがあるみたいで、みんなママがどうのこうのっていうことが書いてあるみたいだね。
      ケリーって人、有名なの?私は全然知らない人なので、なんかセレブってるなーと思っただけなんだけど、マダムが親しくするってことはセレブなんだろうね。
      もう本当のセレブのカーダシアンとか有名な人は相手にしてくれないもんね。
      なんかよくわからんけど、子供産んだことがあるなら色々知ってるはずなのに、産んですぐ食事したとか言っててなんかおかしいんだよね。
      どうなってるんだかなあ。

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