オーストラリア3日目 | 25せんとのブログ

オーストラリア3日目

メーガン

なんか昨日マダムがホームレスの皆さんに料理をするとかいう怖いことをしたそうですが、

ホームレスシェルターの人たちはマダムに「モデルみたい」「肌が綺麗」など言って機嫌を良くさせたそうです。

dailymail.co.uk

そしてメーガンは今日、ファンに対してスピーチをしたんだそうで、これは一体なんのイベントなのか。彼女の話によると、「自分は10年間毎日いじめられてきた」と言ってどれほど酷い目に遭ってきたかを滔々と語ったんだそうです。

dailymail.co.uk

そしてアボリジニ・ツアーに二人して参加したということですが、それについては特に記事になるほどのことはなかったようです。

dailymail.co.uk

まあまた妄想だろう。いじめられてたんじゃなくて、いじめてた方だろう。

病院やホームレスシェルターで年配の人に優しく話しかけていたそうだが、自分の祖父母には何度言っても尋ねてくることもせず、嫌がることをあえてしていたではないか。

他人を病院に訪問するより、自分の父親を訪問したらどうなのかと言われていた。全くその通りでなんともいえない。

そしてこのいじめられたという記事がトップに上がっていたので、ほとんどの人が「毎日10年間いじめられてきた」って話に驚愕したのは間違いない。

それで、「世界で最も誹謗中傷された人」が自分であると言ったのだった。

で、一般の人々の感想を紹介します。

あなたが王室に嫁いだから嫌われたのではありません。王室に対するあなたの態度が原因で嫌われ、嫌われたのです。特に女王陛下はあなたに何の危害も加えていませんが、あなたは女王陛下の最期の数日間を悲惨なものにしてしまいました。人々は有害な注目を集めようとする行為を好みません。

このいわゆる被害者は、なぜ自分がこんなにも不人気なのか自問自答すべきだ。しかし、自己反省は彼女の得意分野ではなく、常に他人のせいにしてきた。

教訓はこうだ。理由もなくみんなを人種差別主義者呼ばわりするような意地悪な人間になってはいけない。自分勝手なことを言いふらすのもやめよう。そして最後に、ただ親切にしよう。そうすれば、いじめられることもなくなる。

すでにマダムには、「プロフェッショナル被害者」という新しい呼び名が進呈されました。

ある人は、「この人たちが要求していたプライバシーをあげることにしよう!!」と言い、多くの人が「だが彼らは逆のことが好きみたいなんだが」と言っていたよ。

しかし彼らの記事は人が集まらなくなっているのが良くわかる。

そのせいか、デイリーメイルもエクスプレスもオーストラリアに取材者を送っていないような感じだ。オーストラリアのメディアが撮った写真で十分だと思っている感じ。

そういえば、アンドリューの父親はプリンスフィリップではないと噂が出ているそうだ。

日本と同じだね。あんなに周りに目がある人たちがそんなことするかよ、と思うのが普通だが、そう思い込んでる人は誰も救えない。

ダイアナみたいにセキュリティーも隠さず彼女の愛人について話している証人がいるケースもあるけど笑笑

ダイアナみたいに裁判に訴えられたりして世間みんなに知られる人の方が珍しいか。それも何回も。

それからマダムのガールズ・リトリートのチケットは昨日いろんなタブロイドで宣伝したのに一枚も売れていないそうでまだあるので買えという話をマダムのアシスタントがしていました。

マダムの世界で一番中傷された人間という話を1400ドル(約22万円)払って聞く人は大したもんだと思うよ。

日本から行ってる人もいるのかなあ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました