8歳の誕生日おめでとうルイ!ということでウィリアムとキャサリンがルイの写真をソーシャルメディアに載せました。

そしてルイが着ているシャツがイギリスのブランドもので、お値段が42ポンド(約9000円)であることをデイリーメイルが発表しました。

このブランドの服をよくウェールズ一家は子供に着させるようです。
BODEN というブランドだそうで、ジョージがこの間ホームレスシェルターで活動していた時に着ていたジャンパーはこのブランドで、12ポンド(約2500円)ということでした。
ウェールズファミリーは、子供たちには着やすくて動きやすい実用的な服を探し、高級ブランド物は買わないと決めているそうです。
この値段ならすぐに購入できる家も多くあって、イギリスのブランドにとってはありがたいことですね。

*左はルイ、右はウィリアムの8歳の頃の画像
さて、ここでそういう記事には無駄に反応してしまうカリフォルニアにいるはずの人たちですが、ハリーは昨日のエリザベス女王の100歳の誕生日の記念式典にイギリスに来たのだそうです。
イギリスに来て、初めからパレスに「記念式典に行きたいんだが」と問い合わせしたところ、パレスはウィリアムにそのメッセージを流し、どうしたらいいか聞いたんだそう。
そしたらウィリアムが「ハリーが記念式典に参加して花を供えたいんだってさ」とチャールズに言ったそうですが、どちらもそのメッセージに返事はしなくて無視だったんだそう。
ハリーは王室施設には申請しないと入れなくなっているため、教会にも来られなかったんだそうです。
パレスとしては、ハリーはもう呼ばれたり招待されたりすることはないので、こういう集まりには来る必要がないと言っています。
ハリーは花を供えたとタウンアンドカウントリーマガジンとピープルマガジンに訴えてそれが記事になったそうだ。もはや他のタブロイドや雑誌には相手にされない様子。
なのでそれが本当のことなのかわからないんだそうだ。なぜなら、ハリーは教会の中に入れないので、どうやったのか誰にもわからないのだそうだ。(つまり作り話?またですか)
何でも、ハリメガのインタビューは2度と同じインタビュアーを使えないそうだ。必ず問題が起こり、今までずっとそうだったので誰もやりたがらないんだそうだ。
ボンディ・ビーチでのシャツをネットで売り出したのも大問題になったため、どうするのかマダムにスタッフが聞いたところ、「シャツが売れれば12%のコミッションが入るんだからね!!!」と怒っていたので、そのままにしておいたところ、批判がどんどん大きくなり、そのシャツだけスタッフがネットから落としたそうなのだ。そうしたらマダムは、「あんなシャツを売り出すとは思っていなかった」と言って、スタッフを辞めさせたんだそうだ。

*この寝ている女性はレジェンドと呼ばれている。
もう働いてる人がほとんどいないのに、自分から辞めさせるなんて今後どうするんだろうか。
あのリトリートのギフトも、マダムにアズエバーのものを何か出してくれと言ったら本のしおりとウサギの餌???を勧められたそうで、だからあのギフトで十分だと思っていることは変わらないらしい。
とにかくマダムには、どうしてあの囚人服にそっくりのシャツをユダヤ人が虐殺されたところへ着ていって、それを売り出すことが悪いのかわからないのだそうだ。
説明しても怒り出すし、本人が12%コミッションの方が大事だと考えているので、どうしようもないらしい。
だからタイトルを剥奪しないと王室に迷惑がかかっているとチャールズはわからないんだろうか?
パレスはもはやチャールズには聞かずにウィリアムにだけ聞くことが多くなっているようだ。
だからジャーナリストたちは、「形だけ王なのがチャールズ、実際はウィリアムが王」だと言っているという。


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