ウィリアムとキャサリンが今後は死んだと思って完全にハリメガを存在しないものとして扱うことが明らかになりました。
もう何が起ころうと、関係ない人たちなので、どうなってくれても勝手です、とのことです。
もういない人たちなので、仲直りもありえないし、ハリーの子供たちも関係ないのだそうです。
ロイヤルファミリーの中では、キャサリンはハードなマシュマロと言われているんだそうです。
一度彼女が決めたことは変わらない。固い意志を持っており、はっきり裏切られたと思う関係は完全に切ってしまうんだそうだ。
だからキャサリンが怒るところはほとんどの人が見たことがないが、一度怒ると許してもらえないらしい。
戴冠式の時に、ハリーはキャサリンが優しく話しかけてくれると思っていたのだそうだが、キャサリンは完全にハリーを無視していたそうです。
あの時は、アン王女が付けてた髪飾りがハリーの顔にかかってて素晴らしいと思ったけどね。
ウィリアムはキャサリンを守ることを必死にしているが、キャサリンもウィリアムを守ろうとして行動しているのだという。
ウィリアムが現在悩んでいるのは、アンドリューのことらしい。
また、アンドリューとその娘たちをロイヤルファミリーに戻したのはチャールズなので、ウィリアムはそれが許せないそうだ。
チャールズのやってることは王室を壊すことだけのような感じである。個人的にはベアトリスはまあいいんじゃないかと思うけど、ユージニーはいらんね。
エリザベス女王が書いたものが片付けていた時に見つかり、その中にメーガンが過去にしたことを書いていたのだそうだ。

メーガンがクィーン・メアリーのティアラを要求した時、エリザベス女王のアシスタントのアンジェラ・ケリーが断ったところ、ハリーがアンジェラに向けて怒鳴りつけたんだそうだ。

それ以降、ハリメガはセキュリティーに対して危険を催す可能性がある人たちに入れられたんだそうだ。
そのため、それ以降はハリメガは特別に危険人物として扱われているという。
ハリーと言わずに、「セキュリティーに危険な人物」とウィリアムは呼んでいるんだそうだ。もうハリーと名前は呼ばないんだそうだ。
ハリーが今年の2月に、アデレード・コテージに入り込もうとして、その入り方などを公にしたことで、彼らは引っ越さなければならなくなった。
それ以降、ウィリアムは絶対にセキュリティーに危険な人物をキャサリンや子供たちに近づけないことを決めたのだという。
だから、ハリーはいつパレスのセキュリティー状況や、どこにいくかなどのスケジュールを明かすかわからないので、情報を一切渡さないようにしなければならなくなったという。
ハリーやメーガンからきたメッセージや手紙などは、全てセキュリティーのITチームが調べて毒などがついてないかなどを調べたり、危険性を調べたりするようになっているそうだ。
リストレイニング・オーダーが降りてよかったよ。
アン王女は、この二人を追い出すことが、前からの希望だったので、成功してよかったと思っているそうだ。笑笑
ロイヤル・スタッフにもリストレイニング・オーダーをつけたそうだ。2人がスタッフに寄ってこれないようにしたのだそうだ。
またキャサリンは、もう二人のことを記者に聞かれても、一切答えないという。
何があってもあの二人には一切関わらないと決めたそうだ。
ソフィが詳しく話しているが、メーガンがどれほどひどいことをエリザベス女王やキャサリンにしたかについて訴えていた。
またエリザベス女王がウィリアムのために大切にしまっておいた書類があるということだ。
それにはエリザベス女王が将来二人が進むであろう道に対抗できる情報や秘密が残されているのだそうだ。
しかし遺言で、これはウィリアムが王になるときに渡されるという。


コメント