エリザベス女王が亡くなった後のことまで細かく決めていて、チャールズだけには任せられない、とはっきりわかっていたことがよくわかったよ。
エリザベス女王は赤い封筒を残していて、誰に頼んでいたのかわからないけど、(アンじゃないかと言われている)それに、ウィリアムをリージェントにしてウィリアムに権力をチャールズから移すのを2026年4月にやるように書かれていた。
それで、ウィリアムは4月の頭に今まで以上の権力を手に入れた。
はっきり言って、チャールズよりウィリアムの方が力があるといえるほど重要なことは全てウィリアムが行うようになっている。

エリザベス女王が早くに引退しなかったのは、チャールズの時代をできるだけ短くさせるためだったっていつもついてたアンジェラ・ケリーなどがはっきり言っている。
エリザベス女王は毎週必ず1日はウィリアムに会っていた。そこで、教えられることは全て教え込んだという。
だから現在ウィリアムが何かすると、エリザベス女王と考え方が同じだとよく言われている。
そしてエリザベス女王は、カミラのことを全く信用しておらず、彼女の子供たちが王室内に入ってくることを恐れていて、それに対しても法律でできないようにしていた。
エリザベス女王は、カミラにロイヤルの家々が取られるのではないか、ジュエリーを持ち出すのではないかと思っていた。
実際にカミラは家をチャールズからもらってそこで息子たちとパーティーしたりしてたよね。
それすぐに取り上げられたけど。法的に不法なのだ。
あと、ジュエリーはほとんどシャーロットのものになっているらしい。
キャサリンに残したものも多いが、特に歴史的なものに関してはカミラを飛ばしてキャサリンに渡すと揉め事になるといけないと考えて、シャーロットに残したそうだ。
しかし、チャールズはカミラにジュエリーをあげていたりする。
この間、エドワードが自分の家だと言って弁護士を立てて、エドワードの家だと認められたように、法律で誰がどの家をもらうのか決めてあった。
チャールズはエドワードの家をカミラにあげようとしたり、有名なサファイアのネックレスをカミラに渡したと言われており、現在アンとウィリアムで調べているところらしい。
とにかくエリザベス女王は、チャールズは弱くて芯がなく、簡単にカミラに自由にさせてしまって、王室を潰すと思っていたようだ。
そのため、アンかウィリアムが必ずチャールズの決めたことを確認しないといけなくなっている。
そして、エリザベス女王は今後ハリーやメーガンがどうしてくるかなども予想してあり、それに対する対抗術も書かれているそうだ。
また、バルモラルにある家もエドワードの娘ルイーズに残してあった。
噂によると、バルモラル城はウィリアムに残されたようで、カミラが自分のものにしようとしていたがすでに法律で決まっていた。
家族全員を連れてきて、バルモラルに住み着こうとしていたのだが、アンがすぐに追い出した。
そして、ウィリアムが金銭的に絶対に困らないように、全てのお金の使い方をチャールズが手を出せないようにしてあったのだそうだ。
イギリス人は今回の赤い封筒に入っていた内容が、全て予想していた通りにチャールズとカミラが好き勝手にしていたことを止めることになってエリザベス女王の頭の良さについて話している。
そして、ハリーとメーガンが王室を潰そうとしていることをはっきり述べているそうだ。
エリザベス女王は元々、アンを次の女王にしたかったと言われている。
それはイギリス人もみんな同意なんだよなあ。
そして、ケント公爵が、はっきりと「うちに残された全てのロイヤル・ジュエリーは、キャサリンに遺す」と発表した。(ケント公爵はエリザベス女王の従兄弟)

これは、カミラを飛ばしてキャサリンに渡せば安心であるということなんだそうだ。今後はみんなケント公爵の跡を継いでいくようになるだろうと言われている。誰もがキャサリンを指定してロイヤルジュエルを残していくということだ。
そして、噂だが、チャールズはクリスチャンからイスラム教に改宗しているのではないかと言われている。
なんでも教会で、クリスチャンの前にイスラム教徒を座らせるという信じられないことを行っており、
イギリス人は怒りが爆発している。
エリザベス女王は真面目なクリスチャンだったので、墓の中から起き出してくるんじゃないかと言われているほどだ。
だからウィリアムがチャールズから離れて弁護士を別に持ったり、全て別々にするようになったのは、エリザベス女王から言われていたのではないかと言われている。
それからアンが、カミラの息子のトムを裁判所に突き出したという。
何か盗んだみたいだけど、それなら娘の方もパレスにあった絵画を持ち帰って売りに出していたので、この人も逮捕するべきではないのか。
とにかくチャールズが王をしていると、王室の財産が全て浪費され、カミラの家の方に流れていくことをエリザベス女王は完全に予想していた。
それを全て止めたのだから素晴らしい。

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