ウィリアムとキャサリンの15周年結婚記念日が今日です。この写真をプリンス&プリンセスオブウェールズが出しました。

ウィリアムの隣にいるのはファミリードッグのオーラです。
家族全員で撮った写真ですね。
さて、羨ましい幸せな家族に対抗して、惨めで迷惑なカップルの話です。
まず自称ワーキング・ローヤルのハリーですが、精神的にかなり落ち込んでいるらしいです。
別に病院に入ればいいと思うだけだけど。
ハリーはイギリスで飲んでいた薬を、メーガンがやめさせたことで、それ以来、妄想が酷いらしい。
ワーキング・ローヤルだというのは酷い妄想だとものすごいバックラッシュを喰らっている。ざまあ。
そして、ハリーは、かなり前にメーガンの浮気を知ったらしい。
ハリーと知り合う前に(知り合ってからもか)マダムと付き合っていたシェフでレストランオーナーのコーリー・ヴィティエロが、ウィリアムにアポイントメントを取って会いに来たことがあるそうだ。

そしてマダムは、ハリーと結婚してからもトロントに友人に会いに行くと言って出かけていたそうだ。
その時、マダムはコーリーと会っていたというのだ。
コーリーは証拠も持っていた。(コーリーによると、これはウィリアムが持っているらしい)
ハリーはその話を聞いて、信じられず、自分で調べ始めたらしい。
ハリーのスタッフが調べたところ、マダムはトロントに行って自分の友達に会っていたが、その折にはコーリーにも会っていたそうだ。
周りにいた人が見ていることもハリーは知った。
ハリーはショックを受けて、マダムに問いただしたそうなんだが、(ハリーが言っても無理だろうよ笑笑)もちろん否定して、疑うなんてハリーの方が悪いと言ったらしい。
しかし、ハリーはマダムが以前ボディー・ガードと寝ていたことを知っていたので、前の彼氏に会いに行っていてもおかしくはないと思ったそうだ。
それ以降、ハリーはマダムが誰と付き合っていようと気にしないようになったそうだ。
しかし、そうなるとマダムが妊娠したと訴えたのは誰の子供だったのか不明である。(個人的には28歳の時に子宮を摘出しているという話を信じているので、妊娠話が作り話だと思っている)
この辺をつけば、結婚自体が無効になるらしい。
それで、離婚で揉めたらそのことを言えばいいと言われている。
それから、ウィリアムは、ハリーとメーガンがハーフイン・ハーフアウトの生活をしようとしていることを知っているので、それをやめさせるために色々手を尽くしているらしい。
まず、アメリカでハリーとメーガン、それに見えない子供たちがチャールズに会って、写真を一枚でも一緒に撮れば、ハリメガはロイヤルFamilyのメンバーだと認めることになる。
そのため、絶対にハリメガがそばに寄れないようにしたらしい。
チャールズはホテルに泊まるのではなく、ホワイトハウスに泊まるそうなので、まず近づけない。
そして、ハリーのセキュリティーに関しても、彼にセキュリティーについて教えることになれば、ウェールズ一家にとっては命の危険になることをはっきり政府にも伝えたそうだ。
MI5とMI6が強力にこの説を訴えているそうなので、ハリーに税金でセキュリティーをつけるなどということを他の国に住む人にどうしてしなければならないのか、とホームランド・セキュリティーオフィスに伝えている。
ところで、オーストラリア・フェイク・ツアーでハリメガが儲けた額は10億円だったそうである。
これはどう見てもタイトルをお金にしているではないか。
まあチャールズが王じゃなくならないとどうしようもないわ。
さて、メーガンが死んだ義理の母の真似しているという写真が取り上げられてました。

なんだろう、個人的な意見だけど、なんか全然イメージが違うんだなー。
同じだと思ってやってるのかなあ???


コメント
はじめまして。いつも楽しく拝見してます。
緑の服のマダム、シュレックの真似だと思ってました。
一応ダイアナの真似らしいんだけど、みんなあの緑の服は特に酷いって言ってるよね。
私もあの服と、赤いドレスは最悪な格好だったと思ってる。
本人だけは満足してるらしいが。。。