ノルウェイの王室の人たちとイギリスの王室の人たちが久しぶりのロイヤル・ギャザリングをノルウェイで行った。
その席順を決めるとき、プロトコルに従って決めるのだが、キャサリンの座席がカミラより上だったのだそうだ。
アクシデントでそのように決められたのではなく、理由があったのだろうと言われている。

ノルウェイの王室関係の人たちがそのように決めたのだから、みんなそれを受け入れるだけだという。
ノルウェイの人たちは、キャサリンはその場所を自分の行いによって手に入れたのだと言っている。
そしてプリンスウィリアムは次の王がすわる席に座っており、キャサリンはみんなの中心になるようになっていたのだそうだ。
誰もが気づいたことだが、カミラの席が真ん中から外れた場所になっており、これはキャサリンが会話でも中心になるのでそうなるのは仕方がないと言われていた。
それから、イギリスではハリーに対するデモが行われていた。
「イギリスに来るな」「嫌われ者ハリー」と書かれたプラカードを持った人たちがたくさん登場、見かけた人は拍手する、などという状態だったそうだ。
ロイヤルファミリーは完全にハリメガのいたことを消去するつもりだと言われている。
そのためフロッグモアも完全に解体してしまったし、彼らの写真すら全ての場所から消し去られている。
しかしながら、ハリーはそう思ってないらしい。
ハリーは夏にバルモラルに来て、子供たちをチャールズに会わせるつもりなんだそうだ。
しかし、彼の妻はそれに反対で、行くなら自分一人で行ってくれと言っているそうだ。

ロイヤルファミリー側では、ハリーたちが来るのなら、自分達は行かないとウィリアムとキャサリンが言っており、子供たちがウェールズの子供たちに会うことはないそうだ。
大体その子供たちって誰の子よ?

来るなら確実にDNA検査をされることだろう。
それに、イギリスではその子たちに近づくのは危険であるとまで言われている。
どこに録音機械を忍ばせているかもわからないわけで、近寄るべきではないと言っている。
イギリスのジャーナリストが生放送で、昨日メーガンが出したリリー5歳の誕生日ピクチャーを出して、「一体この子はどこの子ですか?メーガンに似たところが一つもない」とはっきり言ってしまった。
よく図々しく自分の子供だといえるなというのがイギリス人の意見。

どう見てもハリメガの子供ではない。はっきり言えば、すでに全てのイギリス人がハリメガの子供は王室の子供ではないと判断しているということだ。
だからイギリスでは「ハリーはイギリスに来るな」と言っている。
チャールズは、血縁関係のない子供たちに会って夏を過ごすのと、ウェールズの子供たちと過ごすのとどっちが希望なんだろうか?
まあ知らない子が来ても礼儀も知らなそうだし、どうするのかわかっていない。
チャールズのセキュリティー・チームは、ハリーとその子供たちはチャールズのそばに近寄れないように決められているので、本人にその話をしないとダメだと言っているそうだ。
ハリーはどうも、会った時に簡単にキャサリンに謝ればそれで済むと思っているようだ。
しかし、ウィリアムによると、それでは済まされないという。簡単に謝って済むようなことではないので、そんなことは許さないのだそうだ。
ハリーがキャサリンの近くに寄るということ自体があり得ないってことなのだそうだ。
もうセキュリティーから見ても、また一緒に行動しようというのはあり得ないことなのだ。
大体、ハリーの妻は子供たちをイギリスに行かせないと言っているようだが。。。この人たちはパスポートとか持っているのだろうか?
ハリーはチャールズの葬式にも呼ばれないかもしれないのに、子供たちなんか誰の子かわからないのに呼ばれるわけがないってわからないんだろうか?
ハリーはマイク(とザラ)の子供や、ウィリアムの子供たちと仲良く遊ばせたいと言っているそうだが、マイクもウィリアムもそれは遠慮すると言ってますよ?
知らない子を近くに来させる事はないって早く気づけよ。


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