到着後、子供病院に訪れてフォトセッションを行ったそうです。
ところで、オーストラリアに着いた時の空港にいた人々の声だけが報道されていて、着いた時の写真は今のところ出ていません。
こちらは子供病院に着いたところです。

express.co.uk
反感の大きな原因は、
「納税者の税金が自分たちの安全確保のために使われたことに不満を抱く数千人の人々が原因となっている。4万6000人以上が、今回の訪問に納税者の税金を一切使わないよう求める嘆願書に署名した。」
夫妻はメルボルン空港に到着した際、ある旅行者はメーガン妃を「憎んでいる」とまで言っていた。
別のオーストラリア人はシドニーでBBCに対し、「彼らは自己宣伝に非常に熱心で、おそらく私にとって一番嫌いな王室メンバーでしょう」と語ったそうです。
はっきり言って、このオーストラリアツアーについてはあまりイギリスでは報道がないみたいだ。
全然記事が出ていないし、出ていても1タブロイドで1つずつくらいしか記事が出ていない。
多分見たい人がいないと予想されているんだろうと思う。

dailymail.co.uk
この病院でとった写真くらいしか歓迎されているものがない。それに病院を訪れるのに黒い服を着ていくって常識ないのがよくわかるわ。
ということで、今後の予定だけど、
退役軍人支援から児童福祉、メンタルヘルス、スポーツまで、元王室の主要メンバーである夫妻は、メルボルン、キャンベラ、シドニーの各地を、予定がぎっしり詰まった数日間で訪問する。
のだそうです。それから、あえてセキュリティーのため人々に近づいて話をすることはしないんだそうです。これはセキュリティーのためと言われていますが、ブーイングされるからだろうとみんな笑っていました。
空港での写真がないのは、ブーイングされたからなのかな?
元王室メンバーってマダムは1年ちょっとしかいなかったんだけど?
あまり記事が出ていないのでがっかりでしたが、また何か面白いことがあれば更新しますね!!

express.co.uk
同じような写真ばっかりでつまらん。ハリーはまたボロ靴履いてるのかな?


コメント
こんばんは。
メルボルンに到着してすぐ小児病院を訪問してましたね。
病院なのにマダムはコツコツ、高ーいピンヒール。
もう、背は低いとばれてもええやん。。と、思うけど。。
ハリーの頭頂毛のカムフラージュが足りなくて、その薄さにも驚いたわ。
そして、病気の子供や親を薄っぺらい自己宣伝の小道具に使うハリメガ。
彼らの訪問を許可した病院も病院だけど。。
寄付はちゃんとしたのかな?
マダムと目をあわせずうつむき、手は後ろに組んでしまった女の子がいましたが
なんか、怖かったんだろうね。
この子はキャサリン妃なら喜んで胸に飛び込んだだろうなって、思ったわ。
これからのスケジュール、チケットも完売してないらしいし、
まともなオージー達の冷ややかな反応を期待しております。
そういえば子供連れてくるのはやめたんだ???誰を借りるのかなーと思ってたけどやっぱりねえ。
パスポートもないとか言ってたよね??なんでないの?
なんか反キャサリンの人たちを呼ぶらしいよ。サセックススクワッドの人たちらしいから、初めから呼ばれてたじゃんと思ったけどさ。
子供と動物は本能的にどういう人かわかってしまうから、嫌われてるんだから一緒に出ない方がいいのにさ。
こんばんは。
キャンセルしないで豪に行ったんだ・・・。4万筆以上の反対署名があったら、私なら怖くて行けないです。
病院を訪れた記事に、Xでは「自分の子どもの顔は隠すのに、病気の子の顔はSNSにさらしている。ダイアナやキャサリンは病室に自ら行ってお話を聞いているのに、マダム達はロビーに集めて、まるで撮影大会だ。」と動画入りでさんざん言われてましたよ。
イベントがどんなふうになるのか、怖いもの見たさでワクワクの私です。
オーストラリアの税金使って警備するってことがすごい問題になってるらしい。
高級車とか警備の人たちのランチとか、あいつらがちゃんと出すわけがないから全部税金になるだろうね。
日本でそんなことしたら頭くるから、オーストラリアの人が怒るのもわかるわ。
子供がいないけど、あの人たちは子供借りれなかったのかな?