笑えるんだけど、急にメーがイギリスには行かないって言ってるらしいんだよ。
それも大騒ぎしていて、ロイヤルの陰謀だって言ってる。
数日前まではバーミンガムに来年インヴィクタスのために行くって言ってたのに。
なぜかというと、イギリス人がその時には今までないほどにブーイングをすると計画していることが本人の耳に入ったらしい。
そしてセンシティブ笑な人は、そんなことになったら生きていくのが難しいくらいショックで、イギリスに行くことはできないと言い出したらしい。
イギリス人はもう2度とメーが来れないように、次のイギリス訪問には、今から計画してブーイングをメーが行く場所に全て起こさせるようにする予定だという。
頑張って欲しいね。
それからネットフリックスがアズエバーから離れてから、アズエバーの商品が全然売れてないんだそうだ。
ジャムが何千ボトル(あ、ジャムじゃなかったスプレッドね)も売れ残っていて、それは賞味期限60日なのでどうなるか? 個人的には賞味期限変えて売るんじゃないかと思うね。(個人的な意見です)
それで今度はXXジャムを売るって言ってるそうなんだが、スプレッドであってジャムではないのに嘘をついて売っていると言われて非難を受けている。
購入した人がいうには、「値段は高いけど、そのプロダクトは安っぽい」んだそうだ。メーはブランドを生まれかえらせたと相変わらず同じことを言っている。(この人、毎年サセックスブランドを生まれかえらせるとか言ってないか?)

多分ホームランド・セキュリティーがメーはイギリスに入国できないようにしたって言うので、どっちにしても来られないと思うし。
それから、ここ数日前にわかったことですが、エリザベス女王の「今後の王室を法律と併せて考える書類」を見直したところ、そこにはすでにウィリアムをリージェントにするように書かれていたのだそうだ。
これにはスタッフがかなりショックを受けて、なかなかチャールズにいうことができなかったという話です。
でも、エリザベス女王は、すでにチャールズが病気になったり色々法律に触れるようなことが王室で起こるということを予想していたのだということがチャールズには驚きだったようで、(ここでいう法律に触れるというのは、タイトルを利用してお金を稼ぐことなど)今後はウィリアムをリージェント扱いで行かなければならないことを認めたようだ。
そのことが非常にパレスには大きなことで、スタッフはウィリアムをすでに王のように扱い始めており、前からウィリアムに従っていたシニアスタッフは今までより大きな顔でウィリアムに従うことを明らかにしている。

さて、ハリーがユダヤ人をアタックしたんですよ。一昨日、イスラエルを批判していたんだけど、それでやめればいいのに、『前にもナチの服着たりしたこともあったけど、{あれを「スペア」でウィリアムとキャサリンのせいにしてたけど、(本を書いた人がスペアは7割が作り話と言っていた)}そのことを「あの騒ぎのおかげで自分は成長できた。なので、今のユダヤ人には僕自身は友達みたいなものじゃないの?」と言った。そしてイギリスで反ユダヤ主義が増えていることに文句を言ったそうである。(これは今のイギリス政府の影響が高いと言われている)
チャールズはハリーに対して非常に怒り、スピーチをしなくちゃならなくなったらしい。チャールズはユダヤ人をいつもサポートするって話だったらしいが、なんでハリーが政治的なことに口を出すのか、違法なことをわかっていないのではないかと言っている。
イギリスのユダヤ人はチャールズのスピーチに感謝するって言ってるし、ロイヤルファミリーはいつも助けてくれてる(キャサリンがアウシュビッツで生き残った人と定期的に会っていることなど)、という人が多かったが、誰もハリーについては触れなかった。
イギリス人によると、「ハリーの友達」っていうのはかえってユダヤ人が嫌われる原因になるからハリーとは無関係の方がいいに決まっている、それにしても全然ナチのことで怒られたことなど理解できていないと言っている。
さらに、この間ウクライナに行ってきたが、その時にウクライナの人々に皇太子のように扱うように言い、何から何まで要求が出て酷いものだったらしい。
戦争してる国に勝手に来ておいて、すごく迷惑だったらしい。

また、プリンセスアンは、現在カミラとキャロル・ミドルトンと仲良くなっており、ハリーがカミラを叩いていることに非常に怒っており、「ずっとチャールズを支えてきてくれた人」じゃないのかと言っているそうだ。それにはメーの存在が大きいと言われている。

6月にアンの長男ピーター・フィリップが再婚するけど、それにハリーが呼ばれるのかというのが現在疑問となっている。
アンはハリーを呼びたくないだろうけど、ピーターが仲が良かったハリーを呼ばないことができるのかわからないと言われています。


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